ギターの弦(その2)

 昨日、DAddarioの弦が細いと書いたが、パッケージに直径が書かれていた。

 DAddario:

  1st 0.3mm、2nd 0.41mm、3rd 0.61mm、4th 0.81mm、5th 1.07mm、6th 1.35mm

だった。一方で、マーチンはどうなのかというと

 Martin:

  1st 0.3mm、2nd 0.41mm、3rd 0.64mm、4th 0.81mm、5th 1.07mm、6th 1.37mm

で、違うのは、3弦と6弦だけだった。それも30ミクロンと20ミクロンの差だ。よく、違いに気が付いたと思う。だが、差がないところも細くなったと思っていたので、いい加減なもんであるが。

 それだけの話なのだが、DAddarioのほうが粘りがあるというか、チョーキングをしたときの感触が微妙に違う。弦が伸びるというかそういう感触がある。ちょっと、興味深いので当分はDAddaioの弦を張ってみようと思う。

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ギターの弦

 学生時代は、弦の赤っぽい色がかっこよくてGUILDの弦を愛用していた(何でも見た目から入る)。

 社会人になってから、あまりギターを弾かなくったので、たまに楽器屋によるだけで、弦を買うこともなかった。学生時代は、家が貧乏なので、マーチンなんか買えるはずもなく、社会人になったら親に迷惑をかけることもなく、安物のマーチンぐらいなら買えるようになったが、そのころは仕事が忙しく、ギターを弾く暇もなく、おのずとギターから遠ざかっていた。

 まぁ、暇になったという訳でもないが、ちょい前にギターを復活し、弦を買いに行ったら、見つけられなかっただけかもしれないが、GUILDの弦なんか売ってなかった。パッケージが変わっているとわからなくなるので、見つけられなかっただけだと思うが。

 マーチンの弦が特別価格で3setで安くなっていた(2000円ちょい)ので、それを購入。このストックが先日の木曜日になくなったので、TAKAMINEのエレアコを試奏させてもらっときに、買おうとおもったら、数量限定だったこともあり、すでに売れ切れ状態だった。まぁ、日時が経っているので当たり前とは思う。

 で、生まれて初めてDAddarioの弦を買ってみた。3setで2000円ちょい。エクストラライトゲージとライトゲージがあったので、どちらが良いのかわからないが、とりあえずいつも使っているライトゲージを買った(値段は同じ)が、マーチンの弦より全体的に細いので、大丈夫かなと思った。張り変えた日は、音がこもった感じがしたが、一日たったら、気のせいか、耳が慣れたのかは、わからないが、すこし澄んで聞こえた。細いせいか、弦が柔らかくすこし弾きやすい。俺の場合は、常にチューニングは半音下げているので、そのせいもあるかもしれないが、マーチンよりは指が痛くない。高音は、すこしこもっている感じだが、低音はストレートな感じがする。弦なんかどれも同じで大きく変わることはないと思っていたが、マーチンの弦よりいい感じ。

 弦によって雰囲気が変わることは知っている人にとっては当たり前かもしれないが、なんか、新しい発見をした気がする。

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TAKAMINEのエレアコ試奏してきた

 木曜日にギターの弦が切れたので、昨日、会社帰りに弦を買うために楽器屋に寄って来た。確か、島村楽器だったかな?
 
 すぐに弦を買ってもよかったが、とりあえずTAKAMINEのギターを眺めていたら、店員のお兄さんが、「試奏しますか?」と聞いてきたので、「いいですか?」と言って、試奏させてもらった。
 
 試奏させてもらったのは、島村楽器とTAKAMINEのコラボレーションのやつのDMP50Sとかいうやつだったかな? やっぱ、スケールが長かった。644mmなので、0フレットから7フレットの長さが、俺の1970年代製のFG-850に比べてすこし長く感じた。試奏できるとは思わなかったので、あいにく、ミニ巻き尺をもっていかず、詳細な寸法が図れなかったが、手の平で測定したら、1mmほどの差を感じた。慣れれば、大丈夫だとは思うが、すこし弾きづらく感じた。
 
 肝心の音だが、生音は、ぺらぺらな軽い音がした。6弦の音がぜんぜん腹に響かない。俺のFG-850のほうが音に重みがある。Taylorも弾かせてもらったが、俺のFG-850比べたらぺらぺらだがTaylorのほうがTAKAMINEに比べて音に重みがあった。TAKAIMINEのほうは、残念ながら、すこし手入れができていなくて、1弦、2弦が錆びていた。言うたら、店のお兄さんがすぐに張り変えてくれたので、かなり弾きやすくなった。ネックも反っている感じで、1フレット、2フレットあたりは弦高が2mmぐらいだが、12フレットあたりは、4mmぐらいあり、見た目で、俺のFG-850と似たような反りぐらいなのがわかった。1弦の12フレットを押さえたときの音が12フレットのハーモニックスの音と比べてフラットしていたので、すこしネックがいがんでいると思う。そのギターを買うつもりはないのでどうでもよいが、できれば、ネックが反っていないギターを買いたい。
 
 ナット長は、42mmなので、弦間が狭くなって弾きづらくなるかと思ったが、そうでもなかった。普通ネックの持ち手の部分はかまぼこ型だが、TAKAMINEの場合はネックの頂点が1、2弦寄りになるようになっているので、ちょっと手になじみづらいかなと思っていたが、そうでもなかった。あまり、意識しなくてよかった。
 
 今回は500シリーズを試奏させてもらったが、ぺらぺらの音は、ボディが大きくなれば、すこし重みが増し、解消されるのだろうか? そうするとスケールの問題はあるが、000シリーズも選定の対象にする必要がある。
 
 フロアが広かったし、他の人も試奏していたので、静かなところで聞いたわけではないので、正しい評価できていないのかもしれない。再度、試奏させてもらう必要がある。幸いにも店のお兄さんと名刺交換したので、もう一回ぐらい試奏させてくれるだろう。ちなみにそのお兄さんの名字は、島村楽器に勤めているのに、別の有名な楽器屋の名前と同じであるのは、秘密だ。
 
 Taylorのほうは、スケールが俺のFG-850とほぼ同じぐらいだった。ナット長は、ちょっと太めだった。親指で6弦を抑えるのがちょいしんどかった。残念ながら、ピックアップがパッシブだったので対象外かな。
 
 別にTAKAMINEにこだわらなくてもいいのだが、この前買ったTAKAMINEのピックアップをTAKAMINEのプリアンプのDMPシリーズに取り付けたいので、やっぱりTAKAMINEにしようかな?
 
 店のお兄さんに「うまいですね。」と言われてしまったので、すこしうれしくなった。これなら、TAKAMINEに特注品頼んでも問題ないのではないか?
 
 あ~、音がもう少ししっかりしていたら良かったのに。
 

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エフェクター買った

 ギターのエフェクターのエコーというのは、リバーブというらしい。

 ギターのエフェクターのエコーは、やまびこのエコーを指すというのを初めて知った。なので、リバーブを購入。amazonで朝8:00頃頼んだら、夕方7:00に着いた。プライムなんとか入れば、即日発送とかいうのになっていたので、プライムなんとかになった。それは、本題ではないので、いいのだが。

 エフェクター関係の知識が全くないので、Web調べて、どのエフェクターがいいのかを選ぶのであるが、よくわからないので、リバーブのレビュー一覧が乗っているWebで見て決めた。本当は、1万円ぐらいのやつで良かったのだが、よさそうなものがなかったので、デザインがよさげな、BOSSのRV-6というのにした。昨年、13年ぶりにモデルチェンジしたそうなので、まぁ、いいかなと思って買った。

 よかった。というか、他のエフェクターをしらないので、比べようがないのだが、俺のギターの音色がすこし良くなったような気がする。エコーが効くので、そう聞こえるだけのような気はするが。リバーブの種類も8種類あって、まぁ、使えないものもあるが、俺が思っていた効果をかけられて満足。録音しても、ようやく聞くに耐えられるようになったと思う。

 DysnamicとModulateというリバーブがいい感じ。良くはわからないが、それぞれの効果とも原音を維持しつつ、音響効果が付加される感じ。つまみを色々いじくって、適当に気に入るところに合わせていくのが、すこし厄介な感じがするが、そういうものだからそれは仕方ないし、逆に自由にできるということで、いいと思う。

 最初、BOSSって海外のメーカだと思っていたら、Rolandの傘下だった。日本のメーカでよかった。(同時に買ったACアダプタ:PSA-100Sは、Made in Chinaだったが、これは仕方あるまい。RV-6自体は、台湾製。まぁ、中国製よりは信頼できる。)

 俺のアンプ(ひろ丸殿のおさがりのHIWATTの20W:型名不明 CUSTOM 20?)にリバーブがついていたら、おそらく、エフェクターは買っていなかっただろう。で、リバーブ付きのHIWATTのアンプを買えばいいのであろうと思い、Webで調べたらHIWATTのアンプの値段が俺の金銭感覚と桁違い違う金額で、軒並み30万円超えだった。もらった当時、アンプの値打ちなど全く知らないので、くれるというのでもらったのだが、こんなに高いものをもらってよかったのだろうか? 同時にもらったストラトもFenderだったのだが、ひろ丸殿は、もしかして大金持ち?

 とにかく、アンプにリバーブがついていなかったので、リバーブを買うことになったが、RV-6を買ったのは大正解だったと思う。

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ギターの弦高

 俺のギターは、ビンテージもん級のギターなので、もう、ネックがいがんできているのに気が付いた。
 
 12フレットのところで、弦高が5mm~5.5mmもあった。問題の7フレット目は4mmほどあった。1フレットのところでは、約2mmなので、明らかにネックがいがんでいると言っていいだろう。昔に比べて、なんだか弾きづらくなっているのは、このせいではないのか?
 
 新しいギターだと、普通、弦高はどれぐらいに設定されてるのであろうか? ピックアップの取り付けで我慢しようと思ったが、やっぱり新しいギターを買ったほうがいいかな?
 
 良くわからずTAKAMINEのピックアップを買ったので、ギターもTAKAMINEにしておこうかな? もう少し、弦高がひくければ、ショートスケールじゃなくても、スタンダードスケールのギターでも問題ないような気がしてきた。
 
 どっちにしようが、試奏させてもらう必要があるのだが。試奏させてくれという勇気がないので、どうすればいいのであろうか?

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ピックアップ買った

 試しにピックアップを買ってみた。
 
 ピックアップにはマイクしかついておらず、エフェクターの効果などないので、アンプ通して音を聞いてみたが、普通だった。音が大きくなるだけ。当たり前だが。
 
 スマホで録音して聞いてみたが、少しは上手に聞こえるのかと思ったら、全然だった。音をより拾うので、へたくそに聞こえるように感じる。事実、へたくそだが。
 
 エコーがかかるようなエフェクターを通せば、もう少し上手に聞こえるとおもうのだが、そいうエフェクターは何というエフェクターかわからないので、Webとかで今後、調べる必要がある。
 
 買ったピックアップは、パッシブとアクティブをスライドスイッチで切り替えることができるのだが、パッシブよりアクティブのほうが音がはっきりするような気がする。なんかよくわからないが、アクティブだとスイッチがないので、電池が消耗しっぱなしになるらしい。いちいち、取り外して、パッシブのほうにスライドスイッチを切り替えるのは、面倒だなぁ。
 
 エレアコのピックアップもそういうものなのか? めんどくさそう。

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憲法9条を守る会

 だいぶん前だが、憲法九条を守る会のチラシが家に入っていた。あいにく不在の時に入っていたようだ。話したかったなぁ。

 憲法九条を守る会の人と話できたら、憲法九条の守る会の人の家を教えてもらって、その家に居座ることを宣言するのだ。憲法9条を守る会の人は暴力に訴えてこないはずだから、居座ることは可能。逆に暴力などで抵抗しようとしたらそれが自衛隊に役目じゃ!と言い切ってやるのだ。だから、抵抗なく居座らせてもらえると思う。お食事もお呼ばれしちゃおうかな?

 当然、俺をその人の家から追い出す交渉手段は、話し合いだけだから、俺は、憲法9条を守る会の人言うことには一切耳を傾けないので、俺の気が済むまで居座る。殴りかかってきたりしたら、その役目が自衛隊じゃ!と言う。で、他の憲法九条を守る会の人が応援で駆け付けたら、それが、集団的自衛権じゃっ!というのである。

 憲法9条の会の人たちの精神構造がわからない。日本国内であれば、法律があって、警察があって、裁判所があって悪いことをしたら、それなりの裁きを受けるのであるが、国際社会においては、ちゃんとした法律はないし、警察署もない、裁判所は3種類あるようだが、本当に裁くという意味での行政機関がない(現在の南シナ海問題がそうでしょう)ので、はっきり言って国際社会は、弱肉強食なのである。そういう、状態ですべて話し合いでかたがつくと思ったら、大間違い。最終的には、おこらせたら怖いぞっという軍事力の背景が必要なのである。行使するための軍事力ではなく、交渉手段としての軍事力である。個人でいうと喧嘩が強いぞっと印象を与えるということなのである。

 たぶん、憲法9条の人は、日本国のことがより良くなるように、また、永遠に繁栄できるように考えている人ではないのだと思う。はっきり言って、反日の朝鮮人か中国共産党の息がかかった人間が大半なのであろう。攻めて来ようとしているのを日本国の手足をもぎ取って攻めてくる側を助けようとしているだけである。

 あぁ、憲法9条を守る会の人の家に住み着きたいなぁ。話し合いでは、絶対退去しないのだ。

 

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TAKAMINEかK.YAIRIKAか

 好みのギターとして標準モデルは、なんか中途半端なんですよ。

 TAKAMINEはよさげなモデルだとピックガードがついていなかったり。K.YAIRIはヘッドの形が気に入らなかったり。とはいえ、エレアコの老舗として、今は、TAKMINEほうに傾いているのであるが。

 俺は、手が小さいのでショートスケールのものがいいのであるが、TAKAMINEのショートスケールだと100、400、800シリーズになる。800シリーズはマーチンD-45とかD-41とかみたいなボディーの形で気に入らないし、400シリーズは、クラシックギターのような形だし、高フレット部のくぼみ(カッタウェイというのか?)がついていない。そうすると100シリーズなのだが、やっぱりスタンダードスケールのものに比べて、ボディが小さいのである(400シリーズも小さいが。800シリーズは若干大きいが形が気に入らん。)。

 昨日、楽器屋に行ってきて、0フレットから7フレットまでの長さを手の平を広げて簡易測定してきた(本当はミニ巻き尺を持って行ったが、巻き尺使って測定していると怪しいやつと思われるので正確な測定は断念した)が、100シリーズで約205mmだった。今使っているFG-850が約210mmなので、5mm差はでかい。4フレットで6弦から1弦まで人差し指で押さえて、7フレットの1弦から3弦までを小指または、薬指で押さえないといけない曲があるだが、俺の指の長さ(4フレットと7フレット間は小指でないと押さえられない距離)だとスタンダードスケールだと100発100中で押さえることができず、50%ぐらいは失敗してしまう(音がミュートしてしまう)。5mm余裕があれば、かなりの確率で押さえることができるのであろうが、100シリーズのボディーの小ささが気になる。

 ボディーが小さいということは、音量が小さいのである。エレアコなので、生音の大きさにこだわる必要はないと思うのであるが、エレアコを今まで弾いたことがないので、勝手がわからないというのが正直なところである。

 楽器屋に行って弾かせてもらえればいいのだけど、気の小さい俺は、店の人に試奏させてくださいと言えないのである。言ったら、最後、買わないといけないというプレッシャーに負けてしまうのである。今の100シリーズは、そのままでモデルで買う気になるものがないのである。

 あぁ、どうすればよいのだろうか?試奏させてもらって、特注品にするというのがいいんだけど、俺程度の実力で特注品にしたら鼻で笑われてしまうだろう。なので、試奏したとこと違う店で試奏せずに特注品を発注する必要がある。このため、購入しない店で、なおさら、試奏をさせてくださいと言えないのだ。

 どないすんねん?

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日本楽器製造株式会社(その2)

 ギター購入の下見に行ってきた。

 目標は、エレアコだったが、まずは、ヤマハのサウンドホールから見えるラベルの確認をした。

 MADE IN CHINA

 はっきりと表示されていた。全く、買う気が失せた。

 見た目は、そんなに悪くないので、ヤマハの指導の元、ちゃんとしたものを作っているとは思う。

 だが、ダメだ。全く購買意欲が湧かない。どうしたもんか。一目みてヤマハ製とわかる独特のピックガードの形が気に入っているのだが、中国製ではいかんともしがたい。

 TAKAMINEかK.YAIRIに決まりだな。

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日本楽器製造株式会社

 ヤマハのことである。

 新しいギターの購入を検討中で、大昔に購入したギターがヤマハのFG-850(草色ラベル)だったので、ヤマハを調べていたら、中途半端に値段が安いのである。まぁ、安い分にはいいかなぁと思って、さらに調べてみたら、ほとんどが中国製に変わっていたではないかっ!

 おいっ!ヤマハっ!俺は、中国製のギターなんかいらんのじゃ!日本楽器という社名なら日本製に固執すべきであろうがっ!ボケがっ!日本製のものを購入しようと思って値段調べたら、貧乏人には買えない値段ではないかっ!100万円も超えていたらよっぽどの見栄っ張りかなんかでないと普通のアマチュアレベルでは買えないぞっ!

 だから、ほとんどが中国製になったのだろうが、中国製のギターなんか持っていたら恥ずかしくてたまらん。しかも、ラベルのとこにMADE IN CHINAて書いてあるそうではないか、ホールを覗くたびにMADE IN CHINAって書いてあったら、萎えてしまうやろっ!ボケがっ!

 なので、もう、ヤマハのギターは購入できない。お金持ちになるか宝くじに当たったら購入を検討しないでもないが、10万円から20万円レベルでも中国製というのは、消費者をなめているとしかいいようがない。せめて、半製品を日本に輸入して、日本で完成品に仕上げて、MADE IN JAPANと表示してくれよ。そうすればまだ、購買意欲があがるのに。中国製は断じてだめだ。絶対買わない。

 なので、日本楽器という看板もおろせよ、ヤマハのぼけがっ!と書いてみて、調べたら、すでに看板おろしてヤマハ株式会社になっていた。もう、30年も前の話だった。

 でも、中国製のギターは買いたくないので、TAKAMINEを検討中。K.YAIRIでもいいけど。

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