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2007年10月

niftyのあほ

 昨日、blogを書いていて、結構な量を書いて、出来も、まぁまぁかなと思って、確認ってボタン押したら、メンテナンス中っていう表示がでて、せっかく書いた文書がすべて消えた。

 ボケがっ! メンテナンスするっていうことはもっと大々的にアナウンスするもんやろ。1時間ほどかけた時間がすべて無駄になった。niftyよ、時間を返してくれ。どうしてくれる? おかしいだろう、net社会においてメンテナンスで、接続が途切れるなんてことは、許されないことである。netに対する認識が甘いのではないか? 常時接続できるようにシステムを組んでおくもんだろうがっ!

 blog自体、フリーだから使わせてやっているという大上段に構えているんではないか? そういう対応だから信頼を失うのではないか? よぉぉおぉぉく、考えてみろ。フリーでも使ってやっているのである。フリーのblogなんかいっぱいある。その中で、niftyを選んでもらっているという理由を考えたことがあるのか? はっきり言って、俺は、biglobeでもいいのである。IDも持ってるから、そのほうが実は都合がよい。なのに、niftyを使っている。そのことをよぉぉおぉぉく考えてみろ。考えることによって、よりよいサービスがなんであるかということがわかるはずだ。

 とにかく、メンテナンスをしなくてよい(ユーザがメンテナンスをしているということが見えない)システムを作れ。それが、無理なら、メンテナンス時間を短くしろ。14時間って、あほやろ。なにをそんなにメンテナンスしてんねん。保守会社の作業がのろいだけちゃうんか?堂々とメンテナンスをやりますということを書くこと自体恥ずかしいと思え。ぼけがっ!

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武蔵野腹いっぺぇうどん(その2)

 まだ、食べてないのであるが。

 検索ページで来る人がときどきいるのだが、腹いっぺぇうどんで検索をかけて来る。なぜ、そんなに検索をかけるのか、非常に気になる。こうなってくると、ぜひとも食いたいと思う。休暇をとって食うしかないのか?

 ホームページを見たら、メニューが更新されていた。どれも、おいしそうだ(株式会社RDCからお金はもらっていません)。だけど、店舗一覧に腹いっぺぇうどんの店舗の記載がされていない。うちの近くだけが5時間営業なのか、他店舗はどうなのかを知りたかったのだが、それもわからない。

 大島敏よ、早く営業時間を延長しろ。ついでにホームページも早く完成させろ。ぜんぜん話が異なるが、食後の歯磨き励行のために店舗でがってん寿司ブランドの歯ブラシや歯磨きの販売を行うのはどうだろうか? 使い切った歯磨き粉のチューブを持ってくると食べたお寿司をすこし安くする。チューブの回収もできて、歯磨きの励行にもなる。う~ん、がってん寿司と歯磨きのつながりが明確でないな、だめだな、単なる思い付きだ、忘れてくれ。つぅか、腹いっぺぇうどんの話からがってん寿司の話に変わってるがな。

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電波の押し売り

 NHKであるが、ある意味、電波の押し売りではないかと思う。

 かってに電波を垂れ流して、受信したら金よこせっていうのは、勝手に銀行に金を振り込んで金を貸したぞっと利子を取るのに似ているビジネスモデルではないか?ぜんぜん違うかもしれないど。

 でも、NHKの受信料を支払わないのは、ベンツに乗っていて携帯の利用料金は支払うけど、給食代金は支払わないというのと同等かもしれない。

 今日の分は時間がないので、ここまで。

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MMORPG(その4)

 そのゲームは、未成年者はできない規約になっている。が、あまり、細かいことは言わない。

 中学生と聞いて、3度目のびっくりである。キャラの名前がビジュアル系ロックバンドのリーダーの名前だったりしたので、うなずける面もある。女子高生と女子中学生は違っていて、女子高生ならなめられないとのこと。大人から見れば女子高生も女子中学生もたいして変わらないが、こういう考えが、中学生らしい。

 が、俺は、女子高生や女子中学生でびっくりしたっていうことを言いたいのではない。4度目の衝撃があったのだ。

 実は、彼女は心臓病だったのである。確か心房ブロックか心室ブロックでⅡ型かⅢ型らしい(Ⅰ型は積極的治療の必要なし)。しかも、年齢が若くてそのような病気になるのは珍しいらしい。チャットで、リアルでは友達が少ないだとか、就職や結婚ができないとか、暗いことを言っていたので、その理由を聞いたらそういうことだった。実際にゆっくりとしか歩けず、階段が普通に上がれないらしい。

 MMORPGはお兄さんの紹介で、ゲーム内なら元気で走り回れるじゃないかということで、はじめたらしい。事実、元気で走り回っていたし。

 活動的で明るくて積極的だったのでリアルでもそのとおりの人物だと、思っていたが、そういうことがあって、逆にゲーム内ではそういう風に振舞っていたのかと思うと、パソコンの画面が曇って見えなくなった。

 ペースメーカーを埋め込んでいるって言っていた。ペースメーカーってどこにつけるか知っているか?鎖骨の下あたりにつけるらしい。電池の交換だとかで何ヶ月か1回手術を受けるらしい。また、何回か心臓がとまったことがあって、そのときは、なんだかす~っと気を失うような感じで、目覚めたら生きていたという感じで、自分の心臓病で死ぬときも多分そんな感じで目覚めないだけで、そんなに苦しまないのかなぁ~?なんて言っていた。中学生が悟ったように平気で死について語るのである。

 その話を聞いていたとき、涙がとまらなかった。俺が中学生のときは、そんなことは考えたこともなかった。

 それから、まもなく彼女は、調子が悪くなってMMORPGをやめてしまった。やっぱり、ダンジョンとかで狩りをするのもキャラの生死がかかっているので心臓に負担がかかっていたらしい。元気でいればもう二十歳は超えていると思う。俺のことを覚えていてくれてればうれしいが。

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MMORPG(その3)

 昨日書いたことは、出会いの部分である。これから書くのは彼女のゲーム内のことについて。

 俺は、MMORPGをはじめたばかりだし、そのゲーム特有のキャラの成長のさせ方の手順というものがあり、いろいろと彼女に教わった。そのゲーム内でも彼女は友人が多く、いろいろと話かけられて人気者のようだった。

 彼女は活発で明るくなおかつ積極的で交友関係も広かった。キャラを成長させるために彼女に特訓をしてもらったり、そのためにギルドといって組合みたいなものに入れてもらたりして、俺のゲーム内の交友関係も広まった。彼女は職業に戦士を選んでいたのだが、俺が職人を目指していたのに、戦士でないとみんなと狩にいけないから、戦士のなり方を教えてあげると、半ば強引に戦士にされたりした。そして、ダンジョンと言ってモンスターがうようよいるところでモンスターを狩って金儲けをした。また、2人だけでドラゴン狩りに行ったりし、結構遊んだ。ゲーム内なのでリアルのことはあまり関係なく、学生時代に戻ったような感じで、ゲーム内の生活を楽しんだ(他の人がはまる気持ちもわかる)。

 そのころ、新しいサーバーの立ち上がり時期と重なったので、その新しいサーバーに移住することにした。新しいサーバーでは、土地が空いているので早い者勝ちで家が建築できるからだ。ただし、キャラは一から作り直しなので、早くキャラを成長させ、いかにお金をたくさん集められるかが、家建築の勝負の分かれ目である。これにも彼女に世話になり、俺はなかなかキャラを成長させることができず、半ばあきらめかけていたのだが、彼女は自分の家の分と俺の家の分の金を稼いでくれたのだ。ゲーム内だけど自分のふがいなさを嘆いた。その金で家を買い、今でも俺はその家を所有している。

 そして、なにかの拍子で、リアルの話をすることがあった。実は、彼女は、女子高生ではなく、女子中学生だったのだ。

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MMORPG(その2)

 MMORPGって、いろんな人が一同に集まっているのである。

 スキルあげの材料を集めるために、俺は、材料がいっぱい落ちているところに行った。そしたら、いつも同じ時間帯にスキルあげをしている人も材料を集めていた。その人とはスキル上げのときに、あまり話をしていなかったのだが、挨拶をしてみた。

 オンライン上では入力が面倒なので挨拶は最初の数文字や終わりの数文字を略すのだ。例)おはよう→おは。こんにちわ→ちわ。こんばんわ→ばわ、又は、ばんわ。おやすみ→おやす。あけましておめでとう、今年もよろしく→おけおめ、ことよろ。等々、ちょっとむかつくがしかたがない。 

 俺:「ちわ~。」

 相手:「こんにちわ。」

 俺:「材料いっぱい集まりましたか?」

 相手:「ううん、あたし、材料あつめるの苦手なの。」

 俺は、びっくりした。女と思わなかった。キャラが男だったし、こんなゲームをやるのは、男だけだと思っていたのだ。びっくりして尋ねた。

 俺:「女性の方ですか?」

 相手:「うん、高校生だよ。」

 なんと、相手は、女子高生だったのである。女であることでびっくりして、さらに女子高生ということで、2度びっくりした。今思い出すと、いきなり女子高生とは言っていなかったもしれないが、そういうことだった。ネカマとかではなかった。

 また、長くなりそうなので、今日も、ここまでだな。

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MMORPG

 多人数同時参加型オンラインRPGのことを言う。昔やってた。今はほとんどやってない。

 そのときのことを話そう。もう、6、7年前の話である。プレイステーションのゲームや、パソコンのゲームに行き詰まりを感じて、何か変わったゲームがないのかなぁ?と思っていたら、仮想の空間でたくさんの人が集まってやるゲームがあるというのを雑誌を読んで知った。

 ゲームというと決まった筋道があって謎解きをやって、進めていくものだが、このゲームには終わりがない。自分が飽きたらおわりということだろうか。ゲーム内ではプログラム上のずる(チート)をやらなければ、なにをやろうが自由。実際にやり始めて、なんじゃこりゃ?っと思った。

 俺は、職人を選んで、物の販売をやろうと考えた。しかし、商品は、スキルが最大限にあがった職人が作ったものでないと売れない。そのためには、職人のスキルをあげる必要がある。そのスキル上げは、同じことを延々とやり続ける必要があった。しかも、そのゲームは、当時はある一定の時間にスキルがすこし大きくアップする時間帯があり、スキル上げをやる人は、その時間帯に集中的にスキルあげを行うようになっていた。

 スキル上げを行うためには、材料と道具が必要なのだ。材料は自分で調達し、自分が準備した道具と自分では準備できない道具を使って、ものを延々と作ってスキルあげをする。自分で準備できない道具は、町の一定の場所においてあるため、同じスキルをあげるもの同士がその場所に集まるようになっていた。そうすると、毎日、同じ時間に同じ人が集まるようになって、おのずと顔見知りになって、なにかの拍子で話をするようになり、そして、友達になっていくのだ。ゲームといえども相手も生身の人間なので実社会とあまり変わらない。変わるのは、みんながゲーム内のキャラで動いているということだけである。そんな感じで友達ができ始めて、結構、その友達とゲーム内で遊んでいたときの話である。

 結構長くなるかもしれないので、今日は、ここまで。

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赤帽

 赤帽っていうのは、運送業者。実態は、個人運送業者の集まりらしい。別に赤帽のことを言いたいのではない。赤帽に対抗して、こういう運送業者があったらいやだなぁっていうのを書く。

 暴れん帽:時間内に配達できないと暴れてごまかす。当然、配達を頼んだ荷物は、破損している。類似で乱帽というのがある。

 乱帽:荷物の取り扱いが乱暴。当然、配達を頼んだ荷物は、壊れてしまっている。

 甘えん帽:時間内に配達できなかったり、荷物を壊したら、ごめんねぇ~、許してねぇ~と身体にまとわり付いて甘えてくる。対抗で怒りん帽がある。

 怒りん帽:荷物の配達を頼むと怒り出す。しかも、時間内に配達できなかったり、荷物が壊れたりしたら、逆切れしてさらに怒る。

 きー帽:「ちいさなことからコツコツと」をモットーに、目玉の大きな人が誠実に配達する。(関西人でないとわからない可能性あり)

 まだ、あるけど、今日はここまでにしといたろ。

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24

 見てみました。面白いっす。中毒になりそうっす。ためしに見たのが土曜日だったので、まだ、大丈夫だった(徹夜してしまいました)けど、平日に見てたら絶対翌日徹夜明けになってました。平日に見てなくてよかった。

 なにが、面白いかというと、複線が多いのと次の展開がどうなるか予測がつかないところかなぁ。

 複線が多すぎてちょっと中途半端なところがあるなぁ。まだ、15時間分しか見てないので、なんともいえないが、最初のころの旅客機を爆破した女性がどうなったかがわからないし、カメラマンに扮装した狙撃者の行方が後半部では出てこない。夜中の誘拐の場面で、誘拐された女性のお父さんが実は本物でなかったところはやりすぎでしょ。そこまで、やる理屈はないような気がする。大統領候補暗殺に失敗したときの代替案があるなんていうのは、あとからとってつけた感じで不自然な気がするけど。

 大統領候補のキャラが前半は好きだけど、後半のキャラはちょっとね。最後どうなるかわからないので、楽しみ。

 平日見ると、とまらなくなるので、残り9時間分は、また、土、日かけて見ます。

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涙腺

 最近、年をとったせいか、ときどき涙ぐむことがある。

 漫画を読んでも涙ぐむし、ニュースを読んでも涙ぐむことがある。まぁ、ほかの人から見ればたいしたことではない理由で涙ぐんでしまう。漫画で泣いたのが、確かブラックジャックとかいう漫画ではなかっただろうか。新幹線の中で病人が出て、それを救うとかいう内容の漫画だったと思う。回りに人がいて、漫画を読んで泣いたのをみられるのが恥ずかしくて、目にごみが入ったとか言って、ごまかしたりしたなぁ。

 最近では、「職もなく生活が苦しい」と書置きをして一家心中したニュースを読んで、泣いてしまった。子供の名前が、凝っていて、その名前で子供に対してなみなみならぬ愛情を抱いていると勝手に想像し、愛情いっぱいで育てていたんだろうけど、会社が倒産したかなにかで生活に困り、どうしようもなくなって、その子供をも殺害しなければならなかったという悔しさみたいなものを想像して、勝手に涙が出た。幸い周りにだれもいなくてよかった。

 まぁ、涙腺がゆるくなったのは、年のせいじゃ。還暦を迎えて17年じゃからな。

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武蔵野腹いっぺぇうどん

 株式会社RDCというところがやっているうどん屋である。がってん寿司の系列。がってん寿司とか、がってん食堂とか、おいしくて安いので好き。だけど、この武蔵野腹いっぺぇうどんは、だめだな。期待していたのに。

 食べてもいないのにだめだめ宣言している理由は、営業時間がだめだめだから。10時から15時までって何よ。5時間営業か? そんなんで消費者が満足すると思っているのか? そんなに人件費を削りたいのか? いったいいつ食い行けばいいのだ? 大島敏、お前の経営方針は間違っているぞ。それとも、うどんをなめているのか?

 がってん寿司はめちゃめちゃよかった。おいしくて、安くて、ねたの種類が豊富で、握ってる人の愛想もよかった。ねた切れになるのがたまにキズだが、それでも、俺は100点をやる。がってん食堂もよかった。なので、俺はお前の経営しているうどん屋のうどんがどんなものかを確認したいのだ。腹いっぺぇうどんを食べてみたい。しかぁしっ、営業時間が10時から15時って。理由を教えろ。ホームページで確認しようとしたが、武蔵野腹いっぺぇうどんのパートはまだ未完成だな。だめだぞ、そんなことじゃ。

 とにかく、営業時間の延長を熱望する。せめて、20時まで延長しろ。そうすれば、お前のうどん屋のうどんが食える。できれば、讃岐うどん系がよかったのだが、それもメニューに加えるように要望する。

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どんぐりころころ

 どんぐりころころの歌のどんぐりころころの次は、どんぐり子ではなく、どんぶりこである!

 一昨日、その話題になって調べてみたら、どんぶりこが正しいらしい。池に落ちるときの音をどんぶりこと表現している。実をいうとどんぐり子と勝手に思っていた。どんぐりころころどんぐり子、お池にはまって、さぁ大変。どんぐりがころころころがって、どんぐりの子供が池にはまって、大変ということを表現していると思っていたが、ぜんぜん違った。子供もなにもない、どんぶりこは単なる擬音である。

 まったくもってつまらん。夢がない。どんぐりの子供と考えたほうが理にかなっているのではないか。どんぐりの大人なら、池にはまってもう山には帰れないと思ってあきらめるか、どじょうに山に帰るところまで要求しないはずだ。でも子供であれば、どじょうに山に帰りたいといってどじょうを困らせることがあるので、理にかなっていると思う。なので、俺はどんぐり子を主張したい。っていても、歌詞がどんぶりこなのでどうにもならないのであるが。

 こういう間違いは、たくさんあって、台風一過を台風一家と思っていたり、濡れ手に粟を濡れ手に泡と思っていたことは、大いに秘密である。

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メジャーな名称

 アクセス記録を見てみると、もともとどこから来たのかもわるようになっているのである。

 そこをたどって見ると、西武鉄道とか京王電鉄とかのそういう名称についてのブログがどんなものがあるかを抽出しているようなサイトがあることがわかった。なので、メジャーな名称を題目に入れておけば、そういう検索サイトに引っかかる。そして、そこからたどってくる人たちもいるようだ。なんか、いつもと違うドメインの人たちのアクセスがあって、びっくりで、いいのか悪いのかアクセス数も少しいつもより多かった。

 西武鉄道の苦情を書いていたのですこしやばかったかなぁ?京王電鉄はほめてるからよかったと思うけど。

 そういったメジャーな名称を題目に記載しておけばアクセス数が、増えるかもしれない。まぁ、別にアクセス数を増やすことが目的ではないので、どうでもいいことだが。

 それにしても、だんだん書くねたがなくなってきているということは、秘密である。 

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西武鉄道と京王電鉄

 はっきり言って俺は西武鉄道が嫌いだ。

 いつも行く手の邪魔をするのが、西武線の踏み切りであるからである。はっきり言って踏み切りをなくす努力をしているのか?と聞きたい。西武鉄道のホームページを見てみたけど、なんだか積極的に取り組んでるような記述がなかった。まぁ、もともと、西武鉄道は、他の鉄道会社と違って沿線の宅地開発を行って乗降客を増やすという考えではなくて、レジャー施設への交通機関という位置づけでしかないような経営方針なので、早くレジャー施設へ人を運べばOKだから電車優先の踏切を減らすようにする気がないと思う。踏み切りをなくせば、事故が少なくなるということは気が付いているようだが、京王電鉄の踏み切りをなくす計画の実行に比べたら、そういう計画を西武鉄道が持っているのかいないのか知らないが、まったく甘く、沿線の住民のことや主要道路を西武線が臆面もなく分断しているということをまったく意識していないのではないかと思う。

 それに比べて、京王電鉄はすばらしい。他の会社が複々線建設に力を入れているところをあっさり複々線の建設をやめて、駅の延長工事を行い朝夕の乗客が多い時は電車の連結数を増加させて対応するという他の鉄道会社と違うアプローチを取り、今まで積み立ててきた複々線建設費用を取り崩して乗客に還元して、乗車賃の値下げを行ったのだ。めちゃめちゃえらい。京王線沿線に住んでる人は幸せだなぁ。しかも、踏み切りをなくす努力をちゃんとしている。

 西武鉄道は、ホームページは見づらしいし、自分たちがやらないといけない目標をホームページにちゃんと書いてないし。まぁ、西武鉄道っていままで生きてきた中で、たった4回しか使ったことがない。豊島園へ行く往復と、たしか飯能にハイキングに行った往復だけだ。なので、俺にとって西武鉄道はなくてもよいのだ。とりあえず踏み切りをなくすように事業計画を立てろよ、と言いたい。

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誕生日プレゼント

1okuyen  誕生日プレゼントに1億円もらった。残念ながら、日本銀行券ではなく、よっちゃん銀行券。1億円なので札の大きさも尋常ではないのだ。約30cm×約55cmという大きさ。参考に単三乾電池も同時に写しているので、比較して見てくれ。原画像は、2304×1728ピクセルだが、ブログ用に640×480ピクセルに縮小しておいた。

 お札の印刷元は、よっちゃん食品工業株式会社。実は、お札ではなく、焼きかま。子供の駄菓子ですな。て、焼きかまって大きく書いてあった。しかし、よっちゃんって、なによ。調べてみたらよっちゃん食品工業株式会社の社長が金井芳雄っていう人らしい。芳雄からよっちゃんというところが妥当なところだろう。福沢諭吉の代わりのキャラクターは、よっちゃん食品のマスコットか? もしかしたら、社長の分身かもしれない。

 ふと、思ったが、駄菓子製造会社は、おやつカンパニーとか、そういう子供じみた名前をつけるのが主流なのか?

 なんにしろ、もの自体がりっぱすぎて、食べるのももったいないと思ってしまう俺が貧乏人であることは、秘密だ。

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契約更新の件

 昨日、修正された更新契約書が来たので、チェックしたところ、やはり、更新料が15,000円(税別)となっていた。しかも、詫び状らしきもの(決して詫び状ではない)が入っていた。詫び状なら完全勝利であったが、まぁ、許してやる。

 ここで、更新料が家賃の1ヶ月分になってない理由について、知らない人がいるみたいなので説明しておこう。俺も○イ○ルから聞いただけで、裏を取っておらず、エ○ブ○からの受け売りなのだが。どういうことかと言うと、賃貸用住宅を建てるときに、借金をして建てる場合がほとんどで、その借金先が、なんとか公庫とかいう利子が安いところからだった場合で、なおかつ、借金が完済できていない場合に、更新料として家賃1ヶ月分の金額を取れないらしい。利子が高い普通の銀行から借りている場合はその限りではないそうだ。俺が借りているマンションがそういうなんとか公庫から借金しているマンションなのである。次回の更新料も15,000円ということは、まだ借金の完済もしていないらしい。ほかの人も確認したほうがいいよ。

 とりあえず、一件落着であるが、次回契約更新があるのであれば、そのときどうなっているか、このブログが飽きずに続いていたら報告することにしよう。

 しかし、実際、俺の部屋がペットボトルだらけで、ごみ屋敷寸前であることは秘密である。

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実を言うと今日は誕生日

 実を言うと今日はわしの誕生日だった。

 還暦を迎えてはや17年。年は取りたくないものよぉ。先日、茶のみ友達と話していたら、年を取るとわがままになっていくというのを聞き、はたっと納得したものじゃ。自分の思い通りにならないとすぐ怒るらしい。わしのこのブログを見ても、大半が怒りの文章じゃて。やばいわっ。ていうか、年寄りじゃて怒ってあたりまえじゃ。

 が、還暦を迎えて17年ということが、うそであることは秘密じゃ。

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c-able.ne.jp

 アクセス解析ちゅうのは、どこのドメインからアクセスして来たかがわかるというのは、以前書いたが、どういう言葉を検索した結果で来たかもわかるようにもなっている。

 一昨日、誰がアクセスしてくれたかなぁ?と思って、アクセス解析を見たところ、ableというドメイン名が載っていた。どきっ!○イ○ルに苦情書いているの見つかったか!? 検索対象の言葉がクレイマー。なにぃいっ! Webで検索かけて顧客満足度を調査しているのか?エ○ブ○! やるなぁ。でも、逆に文句言われたらいやだなぁ、やっぱ、書かなければよかったかなぁ、とかいう考えが、気の弱い俺の心のなかに一瞬で駆け巡った。で、よくよくドメイン名を見ているとable.ne.jp、あれnecoじゃない。neってISP(Internet Service Provider)に付くんじゃなかったっけ?あれ、ableのまえにc-が付いている。c-able? なんかおかしいぞ。

 直接、URL打ち込んでみたら、山口県のケーブルテレビの会社のドメインでした。ableて言うドメイン名を見たときは一瞬衝撃が走ったけど、この山口県のケーブルテレビのインターネット接続サービスを利用している人か、ケーブルテレビ会社そのもかが、クレイマーで検索かけて、入ってきたのだろうとほっとした。エ○ブ○で反応しているから、ケーブルテレビの社員の方かもしれない。検索かけて、自社へのクレームがないか調査していたのかぁ?

  まぁ、仲介会社の○イ○ルは、そんな知恵も持ってないだろうけどよ。(気が弱いくせにまだ言ってる´Д`)

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アメリカ産牛肉と中国産豚肉

 昨日、中国産野菜のことを書いたので、ふと、松屋でいつも食べている豚しょうが焼き定食や豚焼肉定食の豚の原産地について気になった。調べたら、10月10日からデンマーク産の豚肉を使う予定で、それまでは中国産だったそうだ。すっげぇ~っ、ショック。国産豚肉を使っていたと思ってたのに。調べずに食べてたほうもあれだが、なんだか裏切られた気分。ていうか、逆に中国産でも安全性に自信を持っていたら、デンマーク産に変える必要もないだろうに。何か裏があるな。今まで食っててやばかったかな?

 そこで、ふと思ったのだが、アメリカ産牛肉と中国産豚肉どちらが怖いのだろうか?アメリカ産牛肉は一応検査するみたいだけど、中国産豚肉って輸入の時に検査しているんだっけ?中国産だから鉛や抗菌剤が入ってるかも知らんし。アメリカ産牛肉のほうが健康に対するリスクが低いような気がしてきた。なぜなら、アメリカは資本主義の国なので売れるためには、お客さんの要求を分析してそれなりの対応を一応するけど、中国は元が共産主義だし、中華思想だから自分中心で売れればOK的なところがあるような気がする。パナマの歯磨き粉事件の時は、パナマが悪いとまで言っちゃうくらいだし。そう考えると、中国産の食べ物というだけでアメリカ産牛肉よりリスクが非常に高いと思わざるを得ない。しかも、松屋の豚しょうが焼き定食には、中国産のたまねぎが使われていたのであった。もう、食えねぇ。

 今まで、アメリカ産牛肉を避けてきたけど、結局、中国産豚肉を食べていたことを考えると、別にアメリカ産牛肉を食べてもぜんぜん問題ないのではないか、と思えてきた。むしろ、中国産豚肉を食べて健康を害するよりも、アメリカ産牛肉を食べて健康を害するほうが、ましだと思えるようになった。

 読んでる人は、アメリカ産牛肉と中国産豚肉のどちらが、怖いと思いますか?

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すき家

 今日は、すき家について語ろう。

 前日語った一件で、愛用していた松屋が使えなくなってしまったので、すき家を使うことにした。が、いかんせん、メニューが少ない。カレーはあるが、ほとんどが牛丼のバリエーションなのである。それも、牛丼になんかトッピングしたようなわけのわからん牛丼である。あ、牛丼以外にはまぐろ丼もあったな。何が言いたいかというと定食がないのが不満だ。基本的に俺は丼もんが嫌いである。ご飯におつゆがかかるのが嫌い。つゆだくちゅうのは、もってのほか。白米に謝ってほしいくらいだ。なにがかなしゅうてご飯に味をつけるのだ?

 それは、おいといて、すき家のいいところは、アメリカ産牛肉を使っていないところと、それぞれの材料の原産国がわかるところである。危険と思われる中国産野菜を使っているかどうかもわかる。でも、悲しいかな、それだけである。味は、やっぱり吉野家に劣るし、清潔感も吉野家や松屋に劣る。多分、その店舗のバイトへの教育がなっていないのだとおもう。俺が使う店舗はテーブルが汚いのである。最悪の場合は、前の人が食べたサラダの野菜が少量こぼれたままで、テーブルを拭いていないときがあるのである。あと、ドレッシングのビンが空のままだったりして、箸を入れている入れ物がいがんで置かれていたりして、なんだか清潔感がない。今回、これに関してあまり俺が怒らないのは、はっきり言ってすき家には思い入れがないからである。というか、そういう店なので思い入れができないのである。そういう店舗を平気で放置しているすき家の経営陣にはおおいに反省してもらたいが、別に反省してもらわなくて結構。たまにしか使わんし。最悪使わんでもえぇし。

 なので、結局、落ちが別にない。今思ったけど、すき家ごときのマグロ丼は、なんだか怖くて食えない。普通のマグロでないような気がするのは、偏見であろうか? 牛丼やカレー丼は、火を通しているのでいいが、マグロ丼って火が通ってないので、非常に不安。バイトごときに生ものを扱わせることが正気の沙汰ではないような気がする。食べてる人も見たことない。俺は今後も食べないと思う。マグロ丼を扱うメリットがすき家にはあるのだろうか?

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松屋

 今日は、松屋のことについて語ろう。

 松屋は、結構使ってた。吉野家と違って、定食とかカレーとかがあるから、メニューが豊富で結構気に入ってた。松屋は、食券を先に購入してからオーダーするというパターンなので、場合によっては、お店の人とまったくしゃべらないので楽。陰気な人向けですな。一週間に1回は愛用していた。ただ、食べ終わってから店をでる時に、黙って出て行くのも失礼かと思い、時々、「ご馳走様ぁ~」って言ってしまうときがあり、それが非常に恥ずかしい。なるべくいわないようにしているのだが、言ってしまってから恥ずかしさに気がつくときがある。まぁ、どうでもいいことだが。

 松屋って24時間営業なのである。これは、店の看板にも書いてあるくらいだから、いわば、店の売りであると言っても過言ではない。ある日の夜中、とある街道で車を走らせていたところ、ちょうどいつも使っている松屋の近くを通っていたので、空腹感に耐え切れず、その松屋に入った。

 そして、食券を購入しようとしたその時、「お客様、当店は、1時から1時30分まで、調整のため、一時お店を閉鎖させていただきます」とおねぇちゃんが食券の自動販売機のところまで走ってきて俺に告げた。俺が店に入ったのは、0時55分である。1時には5分ほどまだ時間があるし、だいたい1時から閉鎖といいつつ0時55分でもオーダーを受け付けないならあらかじめ店の玄関に看板を立てとけよといいたくなる。ていうか、24時間営業ではないのではないか? 24時間営業なら常に24時間フル稼働で働ける営業体制をひいておくべきであろう。松屋はそれを、怠っている!それができないならば、23時間30分営業と看板に書くべきである。24時間営業の中に調整の時間を入れるということは俺は断じて認めない。

 空腹で結構むかつていた俺は、そのおねぇちゃんに、「24時間営業ちゃうんか?こんな店二度と来るかぁ~!」とつい捨て台詞をはいてしまった。おねぇちゃんに罪はないのであるが、ついつい言ってしまった。それ以来、その松屋には行っていない。地理的にちょうどいい場所にあるので、ぜひとも利用したいのであるが、その件があってから二度と使えなくなってしまった。今では、反省している。でも、松屋のメニュー自体は好きなので、違う松屋を利用していることは、今回の顛末の松屋には秘密だ。

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インスタントラーメン

 実を言うと、インスタントラーメンが好きなのである。しかも、袋入りのほう。

 今まで一番おいしいと思ったインスタントラーメンは、サッポロ一番の濃熟とかいう一時的に発売されたラーメンであった。このラーメンがなぜ一時的にしか売られなかったのか不思議である。インスタントラーメンと知らなければ、麺をのぞいて、お店でたべる本当のラーメンと間違うくらいのできばえのインスタントラーメンであった。僕が食べたのはしょうゆラーメンだったけど、めちゃめちゃうまかった。できれば再販してほしい。

 この一時的に販売されたインスタントラーメンを除くと、やっぱりサッポロ一番になるが、関東ではあまり売っていないごま味ラーメンが好きである。しょうゆとごまの風味が非常に食欲をそそる。麺は、固めでゆでて、食べると非常にうまい。ただ、サッポロ一番は、麺が弱い。他のメーカーに比べればましであるが、麺にもう一工夫ほしいところである。

 本格ラーメンを望まなければ、日清のチキンラーメンも捨てがたい。生卵を落としてたべるチキンラーメンも最高だぁ。サッポロ一番のみそラーメンもおいしいと思う。カップめんではあるが、マルちゃんの焼きうどんもうまい。本物の鰹節が入っていて、味的には、本当の焼きうどんである。麺がインスタントなのでそのインスタントの麺の食感が好きな人なら、絶賛するのではないだろうか。初めて食べたとき、めちゃめちゃびっくりした。

 この前、事あるごとにカップめんのインスタントラーメンを買い足して、気が付いたらすごい量のラーメンの数になってしまっていた。全部食べたら身体を悪くするよっと本気で怒られて捨てられそうになり、泣いて廃棄だけは免れたことは、秘密である。

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アクセス解析

 cocologには、アクセス解析という便利な機能が付いていて、何時におおよそ誰がアクセスしたがわかるようになっている。どのページにアクセスしたかもわかるようになっている。面白い機能である。

 解析結果を見てみると、実質今まで訪れてくれた人は、16人だった。ドメインが異なれば、違うカウントになるので、おそらく、もう少し少ない人数ではないかと思う。大きな声ではいえないが、会社からアクセスしている人もいた。明らかにISPと異なるドメイン名なのですぐわかる。ぜんぜん知らない岡山や静岡からのアクセスもあった。まぁ、ここを見てくれている人はほとんどが知人ということがわかった。

 Hos殿、吉法師殿、ぜと殿もアクセス解析を見てみたほうがいいぞよ。新しい発見があるかも知れぬ。

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昨日の分析

昨日の顛末であるが、ちょっと分析してみようと思う。

1.接客時の態度

 客が席に座ったのに、何の挨拶もまずなかった。「いっらしゃいませ」という言葉すらなかった。次にこっちが「更新のことについて伺いたい」と言っているのもかかわらず、人の話を聞くような態度を取らなかった。普通は、相手の前に座って、「どうなされましたか?」ぐらいの発言があってもいいくらいだと思う。いったいどういう社員教育を行っているのか?というの聞きたい。社員教育を行ってもその人の素質というものがあるので、決して教えたとおりに社員が動くとは限らないものである。が、そういう素質を会社は、逆に見抜くべきである。見抜けなければ、適材適所ができない会社となり、発展性に疑問符をつけざるを得ない。ま、別に○イブ○に期待はしていないのでどうでもいいことだが。

2.毎回間違ってしまっていることに対する釈明

 これは、その会社のシステムの話のなので、言いたいことはよく理解できるが、自社の都合や客には何ら関係のないことしか説明しておらず、それで説明できていると社員が考えていることにイラっとくる。客に対する本当の説明になっていないということをほとんど理解していないことにむかつく。それで、客が納得したら、何でもできる。結局、文書を作成する部門が、自分とは違うところで行って、自分は悪くないということを言いたいことは、俺もよ~くわかっている。なので、お前を別に責めているわけではない。が、会社の顔としての態度になっていないということを責めているのである。別にお前に謝られても、うわべだけの謝罪に決まっているから、どうでもよい。俺は、そういうのを見てるのではなくて、お前が○イ○ルをどれだけ背負って謝っているのかというの見ているのである。1回や2回の間違いなら人間としてはありえる、しかし、それを会社として1回や2回ではなく、3回も間違ってしまっていること自体、異常である。そういう間違いがフィードバックされていないことも、会社にしてみれば、正しく機能できてないと考えてよい。逆に現場において「こんなに毎回間違うこと自体おかしいぞ」という感性を持った社員がいないこと事態すでに、エ○○ルの敗因である。ま、別にエ○ブ○に期待はしていないのでどうでもいいことだが。

3.総合的に見て

 はっきり言って、その場しのぎというのが見え見え。反省のはの字も見られそうになかったのが、怒りを増長した原因だと感じている。ま、別にエ○ブ○に期待はしていないのでどうでもいいことだが、今回のようなことを何回もしているとやがて会社として衰退していくものである。今回の顛末では、俺は、お前らを怒っているわけではない、お前らの会社をどれだけ背負っているのかという気概に怒っているのである。お前らには会社を背負って謝罪しているという気概が、まったく感じられなかった。

 ただ、お前らのような人間を平然と雇っているような会社は根本的に腐って行くと思うけどな。

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クレイマー

行ってきました。エ○ブ○に。

ちょっと、演技して怒った顔で店舗に入りました。いや、いいねぇ。○イ○ルの店員の対応。

そうや、お前。お前のことやで。名前は、伏せといてやるけど、お前や、客商売向いてないやろ。愛想笑いのひとつもでけへんのんか?人の話聞くときはな、ちゃんと椅子に座って、聞くもんやで。こっちが怒っているもんやから、頭から、人の話聞く気なかったやろ。それ見て、演技が本当に怒ることになるとは、思いもせんかったわ。ほかに客がおったから、押さえ気味やったけど、おれへんかったら、どうなってたかわからんで。

それに、ちょっと奥に座ってたじじぃ。お前、店長か?店長やった店長らしく挨拶せぇよ。一言もしゃべらへんかったし、結局挨拶もせんかったな。お前は、口がないんか?それとも、俺を客として扱うてないんか?

すぐクレイマーやと思て、店の雰囲気変えたやろ。お前らがちゃんと仕事せぇへんから、こういうことになるちゅうのは、重々承知しているやろ。書類作成する部署が、赤坂にあって、なんて言われても、そんなん客の俺に言わせたら何の関係もあらへんのじゃ。顔洗て出直して来い!更新の毎に間違えくさりやがって、わざとやろ。はっきり言って、文句言わん客からは、必要以上の金を取ってるやろ。そうとしか思えん。大体、毎回間違えるのがおかしいやろ。お前らISO9000やら、9001すらとってないやろ。取る気もないな。金さえ騙し取れたらええんやろ。お前らの客ははっきり言って、住んでる人と違て、建物を貸している人のほうやろ。こんなことしてたら、貸主の信用もなくすで。ボケが。

本当は、もっとくどくどと、誤りの発生原因の調査レポートや、再発防止策をまとめたレポートを提出させるところやったけど、文句言うてる自分が恥ずかしなったから、途中でやめたけどな。今回は許してやるけど、2年後にまたおんなじことやったら、承知せんぞ!つうか、2年後には、引越しして、お前らの世話になってないかも知らんけどな。そのほうがせーせーするわ。

まぁ、ほかのみんなも気をつけてくれ。

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宣伝と家賃の話

今日、友人たちに自分のブログを宣伝しまくった。たいしたことも書いていないのに(+Д+)。みんなが、コメント書いてくれるとうれしいけど、コメントを書けるほどの内容でもないので、微妙だな。

ところで、今日、不動産屋から契約更新の書類がきたが、また、契約更新料が家賃1ヶ月分になっている。前回契約のときの契約書に更新事務手数料は15,750円と書いてあるのに、今回は、家賃1ヶ月分払えってか?

エ○ブ○しっかりしろよ。詐欺やろこれ。なんで、毎回契約更新の時に家賃1月の請求をするんじゃ!そうするんやったら、あらかじめ契約書にそう書いとけよ。ボケ。かす。文句言うたら、すぐ引っ込めて、文句言わんやつからは、きっちりだまし取ってるやろ!えぇ?白状せい。ボケが。そんなこと毎回やってると仲介の信用なくすぞ。えーかげんにしとけよ。

ちゅうことで、明日、○イ○ルに文句言ってきますので、午後休にします。

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