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武蔵野腹いっぺぇうどん(その4)

 2回目行って来ました。武蔵野腹いっぺぇうどん。

 大島敏よ、お前にはがっかりだ。店に客が入ったにもかかわらず、従業員が無言とはどういうことだ? 普通は、「いらっしゃいませっ。」と、言うだろう。俺は、がってん寿司のように元気な声でそれを言われることを期待していた。でも、実際は無言だった。客に対して失礼だと思わないのか? 来てほしくないと言わんばかりだ。がっかりだ。大島屋の名が泣くぞ。

 従業員教育をちゃんとしておけ。こういうことだから、普通なら書き入れ時の午後8時でも客が俺を含めて3組しかいないのではないか? 店自体の存続が危ぶまれるぞ。

 しかも、まだ紙ナプキンの代わりにティッシュを置いているし。前にも言っただろう、ティッシュだとそこらの小さいラーメン屋と変わらないと。武蔵野腹いっぺぇうどんをブランドとして店を発展させたいのであれば、武蔵野腹いっぺぇうどんと印刷した紙ナプキンを置け。そういうところから、ブランドは形成されるのである。

 とにかく、がってん寿司でお前に期待していた俺が馬鹿だということに気がついた。お前の求めているお客様を喜ばせることは、一瞬にして微塵にも砕けるということを忘れるな。

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