« 教育勅語 | トップページ | 新しいPCの構想(その11) »

武蔵野腹いっぺぇうどん(その5)

 先週の火曜日に、また、行って来ました。武蔵野腹いっぺぇうどん。ますますむかついて来た。

 大島敏よ、お前の従業員教育はどうなっているのだ? 今回は、ワンテンポ遅れがあったが、俺にいらっしゃいませと言ってくれたが、俺より遅く来た客には、なかったぞ。おかしいだろうっ! そんなに客が来られて嫌なら店を閉じろ。店じまいしてしまえっ。残念だが、あんまり流行ってないみたいだし。客も店に入った時に無言だったら気分が悪いと思うぞ。いっぺんそういう扱いをお前自身受けてみろ。

 それに、もう閉店間近だからといって(と、言っても余裕で20分はあった)、客が座っていないテーブルのメニューとか箸とか小物を片付けるのはやめろ。こっちは、まだ、食事をしているのだ。お前の店は、食事にふさわしい快適な空間をも提供しないということなのか? はよかえれぇ~、はよかえれぇ~って言ってるみたいだし、閉店間際の客に対して無言なのは、なんできたんじゃっ?っていう感じで非常に感じわるいぞ。

 まだ、紙ナプキンに変えてないし。ティッシュBOXは貧乏くさいからやめろっと言っているのだ。

 お前、経営規模を大きくしすぎてるやろ。もう、すでにお前の目が届かん店ができつつあるんとちゃうんか? だから、こういう店ができてしまうんだろうがっ。そういう店に大島屋と名乗らせないほうがいいと思うけどなぁ。まぁ、どっちにしようがお前に期待していた俺が馬鹿だったということに変わりはないがな。 

|

« 教育勅語 | トップページ | 新しいPCの構想(その11) »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

武蔵野腹いっぺぇうどん」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 教育勅語 | トップページ | 新しいPCの構想(その11) »