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救援のための自衛隊機

 の中国本土への乗り入れを中国が拒否したようだ。というか、もともと中国側からはそういう話も出ていなかったという話もある。しかしである、なぜ、自衛隊機が中国本土に乗り入れられないのか? 他の国の軍隊はOKで日本だけNGというのは、納得がいかん。

 こうなったら、再び重慶に爆撃を加えてやるしかないなぁ。そういうことをやったから、拒否反応があるのかとは思うが、当時は帝国主義全盛の時代だから仕方がないことなのよ。国力のなかった中国が悪かったということを中国共産党は、中国人民に教育しておくべきであろう。まぁ、それは、中国共産党としては、無理だろうから、今の反日教育につながっているのかとは思う。

 まぁ、爆撃は道義上無理だとしても、わざわざ民間機をチャーターして救援しないといけないというのも無駄な出費にならなのか? 民間機を使ったほうが安く済むのであれば、そっちのほうがいいけど。自衛隊機を使うほうが安価なら、そっちを優先させるべきであろう。いつまでも勝手な国だのう。それが中華思想か。ぼけがっpout

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