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松屋(その3)

 松屋の店員に逆切れされた話をしていなかった。

 当時販売されていた豚テキ定食だったかな? それを頼んで、食事が来るのを待っていて、ご飯とおかずが来たのはいいのだが、何か足りない。何かな?と思っていたら、味噌汁が来ていなかった。

 味噌汁が来てないよって店員に言おうと、店員に顔を向けたとたん、店員もそれに気がついたようで、「わかっていますっ!」って、逆切れされた。俺は、ちょっとムッとしたが、その店員は、日本人ではなかったので、しかたないから怒るのを抑えた。

 でも、今の俺なら、テーブルのものを手でがしゃ~んと全部落として、怒り狂える自信がある。日本人と違うと言っても、すぐお隣の国の人だったので、今度は、平気で叩きのめす。今度そういうことがあったら、覚悟しておくように。李くんよ。

 と言っても、もうその松屋には行けないのであった。

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