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ひげトリマー(その3)

 パナソニック電工のひげトリマーER 223P-Sを愛用しているのだが、手入れがだんだんめんどくさくなってきた。

 なぜ、毎回、使う前と使った後に油を注す必要があるのか? この油のせいで手がべとべとになるし、ひげトリマー本体もべとべとになってしまう。しかも、油さし用の入れ物の先が太いので、目的のところに注すためには、少し多い目に油を注さねばならず、これも、べとべとを増大させる原因だ。非常に不満を感じるようになってきた。

 最終的には、メンテナンスフリーとなるような、ひげトリマーの開発を目指すべきであろう。実際、乾電池式のひげで決める男の顔のキャッチフレーズのER241は、油を注す必要はなかったはずだ。1万円近くの売価なのだから、もうすこし考えてもよかったのではないか?

 まぁ、剃り具合が強力なのは認めるが、めんどくさがり屋の俺にとっては、油を注すのは、苦痛になってきた。なんとかしてくれ。

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