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2009年12月

デモンズソウル(その102):絶対死なない縛り(4)

 塔のラトリアに挑戦。

 ファランクスのデーモンとタカアシ鎧蜘蛛のデーモンとミラルダとその他もろもろを倒して、だいたい18000ソウルを所有していたが、レベルアップに使わず、ソウルレベル1で塔のラトリアをクリアできるかやってみた。

 甘かった。最初のタコ頭にぼこぼこにされて死んだ。武器の強化もやっていなかったので、持っている最強の武器である叩潰すバトルアックス+1を装備。筋力が足りないので、両手持ちで挑み、慎重にバックを狙いに行ったが、バックをとり損ね、ちんちんちんと魔法攻撃を受けた。1回目はなんとか生き残ったが、そこで体制を整えるために逃げだせばよかったのだが、行けると思って攻撃に向かったら、金縛りにあい、腹をつらぬかれて死んだ。

 死んでしまったが、NPCの黒いファントムをいかに倒せばよいかの調査のために、ソウル体で続行。難なく(ソウル体では若干攻撃力があがるみたい)黒ファントムの所に到着し戦いを挑んだ。本編の2周目キャラのように毒の雲は持っていないので、とりあえずソウルの矢で攻撃することにした。黒いファントムが矢を充填している間、ソウルの矢で攻撃、すぐさま盾で防御、と行くはずだったが、タイミングがずれ、黒ファントムの矢のほうが到着がはやく、一撃死した。

 武器の強化もせず、ソウルレベル1で塔のラトリアをクリアするのは、無理なのかな。

 死んだので、キャラ消去。また、最初から(coldsweats02)。

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FF13(その3)

 完全に行き詰った。

 オーディン?に勝てない。なぜだ、何十回と挑戦しているが、最初の何ターンかで死んでしまう。だいたい、陰気な男の子が弱すぎ。ライトニングも結構他の敵に対しては強いのに、この敵には歯が立たない。

 クリスタルポイントの割り振りを間違えたのか?

 まだ、序盤も序盤だと思うのだが。困ったな。セーブ箇所も1箇所だけにしているので、やり直すとなると最初からになるのだが、また、延々とムービーを見るのは、気が重いなぁ。

 どうしようかな?

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デモンズソウル(その101):絶対死なない縛り(3)

 死んでしまいました。

 ボーレタリア王城、ファランクスの要石、ストーンファング坑道、塔のラトリアを攻略し、ファランクスの要石では、空飛ぶドラゴンまで退治したのに。

 次は、腐れ谷攻略だなと、他の3キャラでそれぞれ腐れ谷攻略のシミュレーションをし、なんとかでかい奴(巨大腐敗人?)を倒す方法を見つけ、ボーレタリア王城で草の収集が終わったら、腐れ谷に挑戦しようかな? と思っていた矢先。

 ボーレタリア王城のスタート地点からみて左側の角々らせん階段を上って行く途中、最初の五人衆を片づけたあと、タイミングによっては、雑魚が上から飛びかかって攻撃してくるところがあるが、そこで、思わず雑魚にロックをかけてしまい、足もとが分からなくなり、そのまま下まで落下して死んでしまった。体力と頑強しかレベルアップしていなかったのが敗因か?

 茫然自失となったが、シミュレーション結果が正しいか、ソウル体だが腐れ谷に確認しに行った。無難にデーモンのところまでたどり着き、デーモンまでやっつけることができた。シミュレーション結果が正しいことが確認できた。

 だが、絶対死なない縛りなので、キャラを消去した。

 2代目キャラで、現在、ソウルレベル1のまま、ボーレタリア王城と、ストーンファング坑道を制覇。次は、塔のラトリアを攻略予定。

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デモンズソウル(その100):2周目(28)

 真剣にかくれんぼをやっちゃった。

 真黒になった塔のラトリアだが、楔の神殿では、たしかソウル体だと思ったのだけど、愚か者の偶像の要石のところに行って残ったアイテム回収しようと、生身の体のまま行ってしまった。途中黒いファントムに侵入されて、生身の体ということに気がついた。

 あら、生身の体だったのか。まぁ、いいかぁ、と思ってアイテムの回収をしようとしていたが、ふと、この前の対人キャラでのボーレタリア王城の黒いファントムのことを思い出し、おぉ、かくれんぼしてみようっ、とはたと気がついた。隠れる場所は、ソウル傾向が最白の時にでる工事現場の足場の向こう側の塔のラトリアの2階の鍵が落ちているところと決め、そこに向かった。途中で見つかったら、つまらないなぁと思っていたが、見つからずに到達。

 さぁ、見つけられるかなぁ?と、わくわくしながら、待っていた。ちょっと待ちくたびれた感があったが、10分ぐらいまったのかなぁ。テレビを見ながら待っていたので、ちょっとボケていて、攻撃された音でみつかったことに気がついた。コントローラを取ろうと思ったら、あたふたして、取り損ねて、結局、攻撃することなく死んでしまった。まぁ、子供のころのかくれんぼ気分が味わえたのでよかったかなと思った。

 今度は、ルーンソードとルーンシールドが落ちているところに隠れたらどうなるだろうと思って、再度、かくれんぼに挑戦してみた。儚い石で生身の体にもどり、ルーンソードとルーンシールドが落ちているところに向かった。そしたら、また、同じ黒いファントムに侵入された。うは、面白い。今度も見つかるかなぁ?

 何分待ったか、わからないが、黒いファントムが落下して滅んだのが見えた。たぶん、隠れていた場所に気がついたのだろうけど、着地に失敗し落下してしまったようだ。なんだか、すこし心が晴れたような気がした。

 ソウル傾向を見てみると、黒からすこしグレーになったような気がする。だが、相手の自滅を誘っているようでは駄目だなと思った。

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デモンズソウル(その99):2周目(27)

 塔のラトリアが真黒。ここまで、黒くなったのを見たのは初めて。

 フレンドから鉱石と何かの交換を依頼されたのだが、あいにく、俺がフレンドの目当ての鉱石を持っていなかったので、じゃ、取りに行こうということになって、取り合えず、マンイーターを退治しに行った。

 2周目本編のキャラはステータスが中途半端で、ソウルレベルが126ありながら、よわよわである。心配だったのだが、的中してしてしまった。

 愚か者の偶像の要石は、2組のお祈りしている人たちをやっつけないとマンイーターのところに行けないのだが、1組目のお祈りしている人たちは、やっつけていたが、2組目はやっつけていなかったので、やっつけに行った。だが、そこにたどり着くまでに死んでしまた。

 再度挑戦し、なんとか、2組目のお祈りする人たちをやっつけて、マンイーターのところに行こうと思ったら、今度は、その途中のタコ頭のNPCの黒いファントムにやられて、死んだ。

 3回目に挑戦して、何とかマンイーターのとこまでたどり着いたが、一体目やっつける前に死んだ。4回目は、1体目をやっつけた後、2体目をやっつけようとしたときに、2体目の攻撃をもろに受けて即死した。

 5回目に挑戦しようとしたら、フレンドが、黄色いエリンギデーモンに召喚されたようで、待っていたら、黒いファントムが入ってきた。青いソウルサインが出るのをじっと隠れて待っていたのだが、結局、青いソウルサインがでず、黒いファントムに見つかってやられてしまった。

 結局、それ以降、青いソウルサインがでず、あまりにもよわよわなので、あきれられてしまったと思い、こちらからチャットで発言するのも気恥ずかしくなって、ちょっと放置していたら、やがて、フレンドがチャットルームから退出してしまった。よわよわでどうもすいませんでした。

 しかたないので、一人でも慎重にやれば勝てるかな?と思って、マンイーターのところに行こうとしたら、最初の顔が三つある人面ムカデに一撃でやられてしまって、どうしてもそれ以降進めないのだ。数回挑戦してだめなので、どうなってしまったのかと、ソウル傾向を見てみたら、塔のラトリアの墓石がグレーを通り越して黒かった。ここまで黒いのは今までやってきて初めてだ。もしかして、真黒かも知れない。

 もうだめだ。2周目は、おそらく単独では、もうマンイータは、退治できない。 

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FF13(その2)

 FF13はゲームなのか?

 延々とムービーを見せられ、プレイヤーの自由になるところは、移動とその途中の戦闘だけである。移動も一本道を進むだけで、分かれ道があってもアイテムが取れる道かそうでないかぐらい。

 これはゲームと考えてはいけないのではないのか? 映画と思えばいいのか。映画には、視聴者の意志が入らない。

 謎解きもなさそうな感じだ。話の筋もまだよくわかっていないので、ストーリーの中に入り込むことができない。っていうか、キャラクタの動作時間よりムービーの閲覧のほうが長いってどうよ。

 でも、ムービーや画像は素晴らしくきれい。実写みたいだ。最後にたどり着くまで何時間かかるのだろうか? それよりも飽きずに最後までたどり着けるのだろうか?

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鳩山、お前は国際舞台でえ~かっこしたいだけちゃうんかと

 COP15って、結局、具体的数値目標もなく、しかも、気に留めておく程度の話で終わったのだが、鳩山、お前は何をしているのか?

 鳩山イニシアチブとか言って、CO2削減で途上国に支援する金を勝手に増やしやがって、お前その金はどこから出てくんねん? お前の母親が出してくれんのか? それならかまへんけど、贈与税はちゃんと払えよ。財源なくてヒーヒーゆうてるくせに、国際舞台でえ~かっこしたいだけで、勝手に増額しやがって。あほが。

 お前は、金持ちのボンボンであって、政治家の器ではないわ。母親の私財投げ売って、慈善事業家にでもなれよ。贈与税はちゃんと払えよ。

 何がトラストミーっじゃ。その一言で日米の信頼関係ぶち壊しじゃ。守られへんのやったら、最初から信用してなんていうな。ぼけ、かす、あほ。

 小沢とお前のせいで、日本はむちゃくちゃじゃ。

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ゲームにうつつを抜かしていたら

 大変な状況に陥りそうになっているのではないか?

 献金問題。普天間基地問題の先延ばし。天皇陛下の政治利用。景気対策なし。

 脱税首相が国を治めているのはおかしいし、献金問題を抱えている幹事長がいることもおかしい。普通、辞任すんじゃないのか? そういう煙か火かわからないが、そういうことおこること自体恥ずかしいと思って、やめるべきだろう。

 普天間基地にしても、そのまま、移設すれば、何年か先には、グァム移転になるのだから、日米合意に基づいて、履行すればよかった思うのだが。基地は、場所が重要なのであって、沖縄はそういう意味で非常に重要な位置にあるわけだから、ほいほいとよそに移動させては軍事的には無意味になるということに気が付いていないのか? 平和ボケか? 日米関係が険悪になって喜ぶのはどこの国ですかって? 尖閣諸島に米軍基地を移してみろ。対馬や佐渡でもいいぞ。

 天皇陛下の政治利用は、断じて許せんな。小沢のボケが中国に行って、へこへこして来たくせに、さらに、天皇陛下を利用するとは、日本の国体をどうおもっているのか。小沢は切腹して責任取れ。

 景気の対策はまったくないし。ガソリンの暫定税率はやめても同等のほかの新税を設けるってっ。無駄なことをいちいちするなよ。そんなことのために税金を納めているのではないぞ。ボケがっ。

 外国人参政権だが、これ、日本人および日本国にとってなんのメリットがあるのか説明してくれよ。まったくメリットないだろ。これを推し進めようとしているのは、まさに売国ではないのか? 韓国利権があるのだろう。

 これでは、民主党政権って売国政権と思われてもおかしくないだろう。民主党の構造って、中国共産党に似ているのではないか。胡錦濤の相当するのが小沢。温家宝が鳩山。たかだか一政党の幹事長が首相より偉い(天皇陛下より偉いって思わせようとしている節もあるな)って、日本ではおかしい構造だろう。中国のような独裁国家をめざしているのか?

 それと、COP15の話もしたいが、それは次にまわしといたる。 

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デモンズソウル(その98):絶対死なない縛り(2)

 絶対死なない縛りに全力投球しているのだが。

 はっきり言って、対人キャラの2人や本編の2周目キャラは、この絶対死なない縛りキャラの予行演習と化している。ステータスがそれぞれ違うので、実際には予行演習にはならないのだが、どこを通れば落下して死ぬとか、デーモンをやっつけるはまりパターンはないかとか、それを調査するために残りの3人を使っているに過ぎない。

 嵐の祭祀場は、ちょっとまだ無理そうなので、腐れ谷の攻略に挑もうとしているが、でかい奴(巨大腐敗人?)を残り3体のキャラでもクリアできないので、どうすればいいのかを思案中。遠くから魔法を打ち込んでも、走ってくるので、落ちないように逃げなければならないのだが、そこの操作がまだ慣れておらず、落下死する可能性もあり、躊躇せざるを得ない。

 当分は、ボーレタリア王城、ファンランクの要石、ストーンファング坑道、塔のラトリアの周回を続けざるを得ないのか? 忘れていたが、難関のマンイーターを死なずに倒せるか自信がまったくない(オーラント王は、いけると思う。つらぬきの騎士は微妙)。

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デモンズソウル(その97):トロフィー

 デモンズソウルのトロフィーをコンプリートするのは、難しいのか?

 いまさらながら、デモンズソウルのトロフィーにはどんなものがあるのか確認してみた。デーモンを倒した時にもらえるのは知っているが、武器の強化や魔法の収集でトロフィーがもらえるのは知らなかった。

 魔法はなんとかなると思うが、武器のほうは、いまだに強化のしかたがよくわかっていないのだ。楔の神殿の鍛冶屋に頼んでもだめだから、多分ストーンファング坑道の鍛冶屋に頼むのだろうけど、何の武器と何の鉱石を組み合わせればいいのか、真剣に考えていないからわからない。

 攻略サイトを見ればいいのだけど、もうすこし我慢してみようと思う。各鉱石に対してトロフィーがあるので、かなりの数の鉱石をあつめる必要がありそうだ。FF13をやっている場合ではないかもしれない。

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FF13

 買ってみた。9240円の15%引きの7854円の貯まっていたポイントを還元して約6800円。

 すでにプレイしている友人にどうか聞いてみて、買って損はないという言葉を信じて買ってみた。実は、みんなから置いてけぼりを食うのがいやなので、買ってみただけというのもある。ゲームは基本的に休みの日しかやらないので、プレイの感想は、後日述べることにする。

 いままでFFをやってきて、最後まで行ったのは、FF12だけではなかったか。なんか途中で話がつまらなくなって、投げ出してしまうのがほとんどのパターン。次に進みたいというモチベーションが維持できないのだ。戦闘も自動化されていればいればいいが、ターン制でいちいち魔法のコマンドとか入れるのが面倒くさいのだ。

 今回は、どうなることやら? 多分途中で投げ出すのではないかと思う。話が一本道だし。

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デモンズソウル(その96):キャラクタメーキング

 デモンズソウルは、キャラの顔のメーキングができる。

 何十種類にもおよぶパラメータ(鼻の位置、目の間隔等)が設定できるのだが、各パラメータが微妙に影響し合っているので、パラメータを決定するバーの位置を記録しておいて、記録したパラメーターをそのまま再現しようと思っても、再現できないのだ。しかも、ほんのちょっとバーを動かしただけで、顔のバランスが崩れてしまうときもあり、人間の顔って微妙なバランスの上に成り立っているのだなぁと感じた。

 キャラクタメーキングの時の顔と実際のゲーム画面での顔が微妙に違ったりするので、キャラクターメーキング時にめんどくさくなって、適当に決めた顔が、ゲーム画面では、かっこよくなっていたりするので、それはそれでいいのだが、逆の場合もあり、これだっ!って決めた顔が、ゲーム画面ではいまいちだったりもするので、微妙。

 男なんだけど、女性の顔のキャラを作ってみた。絶対死なない縛りで奮闘中。(デジカメのケーブルがどっかに行ってしまって、アップできなくてすいません。)

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デモンズソウル(その95):絶対死なない縛り

 チュートリアル以外は、死なない。死んだら、キャラ消去。

 デモンズソウルの面白さを半減させていると思うが、オフラインで実施中。

 ボーレタリア王城、ファランクスの要石、ストーンファング坑道、塔のラトリアを攻略済み。生身の体でデーモンをやっつけるとソウル傾向が白くなるので、通れなかった道が通れるようになり、新しい発見ができると思うので、それが楽しみ。こっちがメインになるつつあるが。

 死んだら、キャラを消去しなければ縛りにならないので、めちゃめちゃ慎重。慎重すぎてオフラインだし。

 死なないまま、1周目をクリアできたら、2周目は、ソウル傾向を黒にして、新しい発見を楽しむ予定。今まで、ソウル傾向を黒にしたことがなかったので。

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デモンズソウル(その94):対人編(10)

 対人キャラは、2人持っている。

 ひとりは、ソウルレベル80のやつで、体力と頑強に特化。もう一人は、ソウルレベル70のやつで、頑強、筋力、技量に振りつつ体力をすこしっていう感じ。

 ソウルレベル70のやつは、やはり、すこし使いづらい。なぜかというと、鎧を着るとローリングがどっすんどっすんだから、鎧が着れない。なので、鎧でなく服を着て防御力が若干落ち、もともとの体力が少ない性もあるが、攻撃を受けるとダメージが多いのだ。物理攻撃面で特化しているところがないので、それも弱い原因だと思う。

 スタミナも中途半端なので、最後まで押し切れず、息切れを起こしてしまう。

 結局は、ソウルの振り方しだいなんだろうけど、それなりに強いキャラを作りたいなぁ。

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デモンズソウル(その93):対人編(9)

 かくれんぼは、楽しいのか?

 対人キャラで1周目をクリアし、ボーレタリア王城のスタート地点の左側に扉が開いていたので、そこに行った。そのとき、黒いファントムに侵入されたのだが、面白いから、隠れたら、黒いファントムはどうするのだろうと、階段を下りて、左側の袋小路にとどまってみた。

 黒いファントムは、よく見れば、俺がいることはわかると思うので、すぐ来るのかな?と思ったが、なかなか来なかったので、気が付かなかったようだ。何をしているかと思ったら、キラキラトカゲをやつけていた。それを脇目に、そのまま、要石のところに戻った。今考えると、このまま、ボーレタリア王城内を敵を交わしながら、マラソンすれば、結構おもしろかったかなと思う。スタミナが結構あるので、かなりダッシュができるので、そのまま、逃げ切れたかもしれない。まぁ、逃げ切れたからと言って、何もならないのだが。

 実際は、要石のところで、勝負したのだが、最初、相手が後ろを取ったのでダメージをかなり受けたかと思ったのだが、ダメージが0だった。バグかなにかわからないが、ラッキーだったなぁと思って、戦闘を続けたが、相手の攻撃が当たっているのに、ぜんぜんダメージを受けない。あれ? なんで、無傷? もしかして勝てる? なんて思っていたら、黒いファントムが火がでる武器に変えたようで、ダメージを食らうようになり、結構いい勝負だと思ったのだが、負けた。ちょっと悔しかったが、勝負としては、正々堂々と戦えたので、負けたけど満足。

 まぁ、なかなか思ったように動けたので、よかったかな。

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デモンズソウル(その92):2周目(26)

 本編の2周目のキャラのステータスが、メタメタなので、なかなか進まない。

 逆に対人キャラのほうが2周目をかなり進めやすい。体力と頑強にステータスを集中して振ったのだが、2周目では、本編キャラよりも楽に進めることができる。対人キャラのソウルレベルは約80で、本編の2周目キャラは、だいたい125(最近使ってないので、よく覚えていない)だ。ソウルレベルが80のほうが使いやすいということは、いかにソウルレベル125のキャラのステータスがメタメタはわかる。

 ソウルの割り当ては、やはりメリハリをつけて振ったほうが、よさそうだ。平均化するとすべてが中途半端で、優位点がなく、2周目のゲーム進行が非常につらい。対人キャラでの2周目に集中しようかな。

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デモンズソウル(その91):お手伝い

 先週の土曜日に青いファントムとしてお手伝いに行った。

 もとみさんが腐れ谷2(ヒル溜まりの要石)の2周目を完全制覇をするということで、お手伝いさせてもらった。2周目ということで、比較的強い対人キャラで参加させてもらった。

 最初の難関のNPCの黒いファントムに特攻したら、見事即死した。改めて、お手伝いしに行くのに、みんなが元の場所に戻らないといけないので、死ぬと結構、復帰が苦しい。それ以降、死ぬと返って迷惑になると思い、もともとが弱虫だし、特攻できなかった(bearing)。かろうじて、横でぺしぺし敵を叩いている感じで、あまり役になってなかったかと思う。すいませんでした。

 でかい奴(巨大腐敗人?)が4体もいるところがあるとは知らなかった。腐れ谷の湖は、暗くて陰気ですぐ毒に犯されるし、方向がまったくわからなくなるので、ほとんど行かなかった。なので、どこに何があるか、まったく知らなかったので、新鮮だった。

 急遽キャラを変更したので、装備を間違って、貴族のロートスの代わりに、間違って寡婦のロートスをいっぱい持っていってしまって、毒に犯された時は、どうしようかひやひやしたが、なんとか、たまたま持っていた5個の貴族のロートスで持ちこたえられてよかった。

 最終的にデーモンを倒し、目的は達成された。オンラインの協力プレイは、面白いなぁ。

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デモンズソウル(その90):対人編(8)

 対人キャラが2周目に入ったのだが。

 PCの黄色いエリンギデーモンにようやく勝つことができて、無事でもないが、1周目が終わった。最後の場面でかぼたんを攻撃したら、すぐに倒れて、エンディングで赤い石がもらえた。

 ボーレタリア王城を終わらせて、早速、嵐の祭祀場のところで使ってみた。やっぱり、相手公認の対人戦は、いいなぁ。黒いファントムで侵入される場合は、スポーツではないので、ゲーム内で許される範囲であれば、何をやっても仕方ないのかと思うが、赤い石の場合は、それなりに、スポーツらしい感じがする。悔しいが、負けてもむかつくことがなく、まけちゃったなぁ、もっと精進しよう、という気になって、負けてもすがすがしい。

 赤い石の場合でも、だいたいの似たようなソウルレベルの人が、対戦相手になるのかな? 負けちゃったけど、いい勝負だったような気がする。もうすこし、武器がよければなぁ。楔の神殿の鍛冶屋は、普通の武器の強化しかしてくれないのだが、他の人はいい武器をどう強化しているのだろう。

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デモンズソウル(その89):オストラバ

 オストラバは、デモンズソウルの真の主人公ではないのか?

 対人キャラで進めていると、本編の時に出会わなかったシナリオに遭遇する。ショートカットできずにシナリオを全部見れるようにしたほうがよかったのでは、ないかと思う。

 オストラバの話は、全部で4話ある。1~3話は、オストラバを助ける話。オストラバってすぐ死ぬから、オストラバが現れたら、いちいち周りの敵をあらかじめ退治して、死なないようにしてやらないといけない厄介な奴だなぁ、と思っていたのだが、4話目のシナリオを見たら、やっぱり守ってやってよかったなと思った。

 不覚にも目から水が出てしまった。

 微妙な親子関係だったんだなと思う。父を倒したくても、実力的に倒せないし、かといって悪者になってしまった父をほうっておくこともできず、最終的にプレイヤーに父の討伐を依頼することになるのだが、そのための旅(というほどのおおげさなものではないと思うが)が1~3話なのだと思う。ボンボン育ちでまったく間が抜けているのだが、父を思えばこそだったのかも知れない。最後は、消えてしまうのではなく、プレイヤーと一緒に父と戦う強さがほしかったが、やはり父が負けるところを見るのは偲びなかったんだなと思う(そう簡単に負ける父ではないが)。そういう強さを持っていないところがオストラバなのかと思う。

 かわいそうな王子だったんだな。

 つづきのデモンズソウル(その90)は、ここ。(2009年12月14日追記)

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デモンズソウル(その88):対人編(7)

 塔のラトリアの黄色いデーモンに挑戦。

 対人の感が大体わかったつもりになったので、対人キャラで塔のラトリアの黄色いエリンギデーモンに挑んでみた。

 甘かった。ぜんぜん歯が立たない。どうしたことだ? はっきり言って勝負にならない。一方的に負ける。10戦はしたが、いい勝負っていうものがまったくなかった。大体、黄色いエリンギデーモンにたどり着く前にタコ頭にすら負けてしまう。俺のキャラはそんなに弱かったのか?

 武器もアレックスさんから頂いたいい武器を使ったのだが、相手へのダメージが少ない。っていうか、攻撃が当たっているようでダメージがないのだ。回線のせいで動きが重くなっているのか? 本編のキャラでは、3人目に黄色いエリンギデーモンを倒せたが、今回は、倒せる気がまったくしない。

 同じようなソウルレベルの人が黄色いエリンギデーモンになるわけでもないのかな? よくわからんが、これでは、対人キャラでのエンディングは見られないかもしれない。

 つづきのデモンズソウル(その89)は、ここ。(2009年12月14日追記)

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デモンズソウル(その87):対人編(6)

 先週の土曜日の夜に対人戦大会をやった。

 いつもコメントを書きこんでくれるアレックスさんの手ほどきを受けて、対人戦大会をやった。大会と言っても、全員で4名だけど。アレックスさんのブログともだちのもとみさんと、アレックスさんの呼びかけに応じてくれたankodamaさん、そしてアレックスさんと俺。

 みんな、うまいなぁ。ローリングの使い方とか、草を食べるタイミングとか。対戦を見てて、なかなか勉強になる。基本は、ヒットアンドアウェーなのかな? 俺の場合は、スタミナがなくなるまで押し続けるほうだから、スタミナが切れたときに反撃を受けて、負けてしまう。スタミナがなくなったら、後ろか横にローリングで後退すればいいのに、その辺のタイミングの把握や指の動きがまだ慣れていない。

 対戦終わった後に、赤サインや青サインを待つ間に、別の黒いファントムが侵入してきたりして、それもまた、面白かった。複数人数でやっていると、オンラインのこういう突発的なことも面白い。

 またやってみたいと思う。攻略サイトをあまり見ていないので、どういう武器とどういう鉱石の組み合わせで強い武器ができるのかわからないが、みんな、いい武器を持っているので、武器の強化や作成を真剣に考えなくては。

 アレックスさんからいい武器をもらいました。ありがとうございました。

 つづきのデモンズソウル(その88)は、ここ。(2009年12月14日追記)

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デモンズソウル(その86):裏技

 裏技というものでもなく、すでにみんな知っていることかもしれなけど。

 対人用キャラでマンイーターと戦っていた時の話。2体いるうちの1体のデーモンをやっつけたのだが、その後、残り1体のデーモンが出てこなくなった(バグだろうなぁ)。いくら待っても出てこないので、地面のメッセージをすべて確認して、評価したりしてた。たまたま、今まで知らなかった武器の置き場所がわかったので、ちょっとは収穫があったのだが、2体目のデーモンが現れないかぎり終わることができない。

 しかたないので、一旦ゲームを終了して、改めてロードしなおすと、デーモン戦から再開するのではなく、デーモン戦の霧の扉に入る前のところでキャラが現れた。しかも、ソウルを全数保有して。

 今まで、デーモン戦で負けたら、デーモンに勝つまでは、回収不可能と思っていたのだが、これを利用すれば、ソウルを持ったまま、体制の立て直しができる。たとえば、デーモン戦で死んでしまったが、もう一回デーモン戦に挑み、ソウルを回収して、ゲームを終了する。ロードしなおすと、回収したソウルを持ったままでデーモン戦の前の状態になるから、そのまま、要石まで戻って、楔の神殿に入って体制を立て直せるということだ。今まで来た道のりはそのまま記憶されているから、倒した敵が復活しているということもない。

 これ、すごく甘い。デモンズソウル足るものこんなことでいいのか? 今まで、体制立て直しのために、対人キャラでは楔の縛環でソウルを全数捨てて楔の神殿に戻っていたのに。奇跡の避難が使えれば、それを使うのだろうけど、それが使えないキャラにとっては、ちょっとずるい気はするが、有用だろう。

 マンイーターのところでしか確認していないが、他のデーモン戦でも使えるのではないだろうか?

 つづきのデモンズソウル(その87)は、ここ。(2009年12月14日追記)

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デモンズソウル(その85):2周目(25)

 隠し扉を進んでみた。

 進んでみたのはいいのだけど、赤目の両手剣持ちの騎士にやられること十数回。50000ソウルもあったのに回収もできずに、藻屑の泡となって消えた。通路内や階段で勝負したのが敗因で、しかも、一撃死なので、敵の攻撃を受けることすら許されない。

 ここは、祭壇のある広場までおびき出す。祭壇に向かう階段を上がって行くと、そのわきにある柱と階段に赤目の両手剣持ちの騎士が引っかかることがわかった。最初から分かってたら十数回も死ななかったのに。

 柱と階段に引っかかった状態の敵を魔法で攻撃。なんとか、倒した。ちなみにソウル数は、7000ぐらい。倒したあと進んでみたら、審判者の要石を進んだ外の右側につながっていた。MAPがうまくできているなぁと感心した。でも、アイテムとかは、しょぼかった。きらきらトカゲを倒すことはできなかった。

 つづきのデモンズソウル(その86)は、ここ。(2009年12月14日追記)

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デモンズソウル(その84):2周目(24)

 1周目の出っ張りのところにあったアイテムが取れた。

 嵐の祭祀場の審判者の要石のところの隠し扉は、今の段階では進むのは容易ではないので、一旦置いとく。1周目で取れなかったNPCの黒いファントムがいるところの出っ張りのところにあったアイテムは、2周目は人が落ちていて、アイテムが容易に取れた。そのアイテムは、妖刀「誠」だった。1周目の時は、NPCを黒いファントムを倒した時にそのファントムが残したアイテムが妖刀「誠」だったのだが。

 1周目と2周目で、話がちょっと違う。1周目の時は、パッチが出てこない(または見落とした)で、そのまま穴に下りたのだが、2周目は、パッチがいて、話をして、穴を覗きこんだら落とされた。1周目は、再びその場所に行ったら、2周目と同じパッチのイベントがおこったが、すでにNPCの黒いファントムは倒した後だし、奇跡を教えてくれる人も救出後だったので、何の意味かさっぱりわからなかった。バグかなにかなのかな? まぁ、2周目で話が理解できた。ブライジが言うようにパッチって悪い奴だったのね。

 まぁ、これで、2周目の目標の一部は達成された。取れなかったアイテムが妖刀「誠」だったのは、ちょっと、がっかりだけど。

 つづきのデモンズソウル(その85)は、ここ。(2009年12月24日追記)

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デモンズソウル(その83):2周目(23)

 隠し扉発見!

 嵐の祭祀場の審判者の要石のところを進めているが、攻略サイトかなにかで、隠し扉があるというのを見てしまった。壁を攻撃すれば通れるようになるということで攻撃したら、ありました。意外な2周目の発見。進んでみたら、いきなり赤目の両手剣持ちの騎士が現れて、びっくり。しかも、攻撃されて、死にそうなった。ソウル体なら死んでいるレベルのダメージを受けた。

 なんとか、逃げだし、死なずにすんだが、続きがどうなっているのかは、今後の楽しみに取っておこう(弱虫)。

 つづきのデモンズソウル(その84)は、ここ。(2009年12月14日追記)

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デモンズソウル(その82):2周目(22)

 嵐の祭祀場のデーモンを倒した。

 デーモンの場所にたどり着けば、デーモン自体ははまりパターンで倒せるので、とにかく、慎重にデーモンのところに行ってみた。

 最初の骨ほねマンに対しては、盾でガードを固め、相手の攻撃を回避し、階段の骨ほねマンに対しては、一体ずつおびき出して、戦う。ここで、あせっては、ダメである。とくに階段の最上階の所には、骨ほねマンが二体いるので、ここは、何としても一体ずつ戦わなければ負けてしまう(1周目もそうではなかったかっ)。

 そして、極力戦わなくていい敵に対しては、スルーを決め込む。崖の上にいる赤目の騎士は、まず無視。罠を回避して上に登り、門の上か撃ってくる弓骨ほねマンやその近くにいる骨ほねマンも無視して、すぐ下に下っていく。ここからは、原生デーモンの後ろ側の穴にでるまでの通路にいる骨ほねマンは、慎重に一体ずつ倒して行く。最初の攻撃して消える扉の向こうのT字路の左右にいる骨ほねマンが難関だが、一瞬T字路のつなぎ目に一瞬でて戻ると、左側の骨ほねマンがこちらに来るので、それをおびき出して倒してから、右側の骨ほねマンを倒しに行く。倒したら、壁を攻撃して、すこしすんだらある罠を回避し、霧の扉に突入する。

 階段を上がったら、すぐ梯子を登る。赤目の騎士や、骨ほねマン、弓骨ほねマンは、全部無視。梯子を上って、まず左側で空飛ぶエイを一体やっつける。戻って、逆に進み、赤目の騎士の上を通って、エイ2体が狙撃できる角の場所に行き、近くのエイを倒す。遠くのエイを倒すは、俺には、無理なので、無視。その狙撃場所と赤目の騎士がいる場所の上をつなげている足場から、罠を回避して飛び降り、崖に向かう。

 崖には、包丁骨ほねマンが3体いるが、近距離攻撃で倒すのは自信がないので、魔法で攻撃しつつ壁沿いに後退して、やっつけて進む。いよいよ最後の赤目に騎士との対決だが、これも魔法で攻撃しておびき出し、走って2階に行き、2階から魔法攻撃で倒す。

 対デーモン戦だが、これは、通りすがりさんに教えてもらった通りに、盗人の指輪をはめ(最初からはめていた)、くぐった霧のカーテンのカーテンにめり込むぐらいの右側の位置を安全地帯として、待機場所にする。

 前に進んでデーモンを上から覗きこみデーモンの頭に照準を合わせ、魔法を撃ちこみ、ぺろ~ん攻撃が来る前に、安全地帯にもどり、一息ついたら、前に進んでデーモンの頭に魔法を撃ちこみというのを繰り返して、デーモンを倒した。

 やっと、ソウルレベルをひとつあげることができた。

 つづきのデモンズソウル(その83)は、ここ。(2009年12月14日追記)

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デモンズソウル(その81):2周目(21)

 デモンズソウルは雑魚が命。

 腐れ谷の進まなさにうんざりしたので、嵐の祭祀場に行ってみた。骨ほねマンのうっとうしさが半端でないが、やっている途中でなんだか気がついた。慎重にやれば、もしかしてちゃんと進めるのではないか?

 嵐の祭祀場の敵は、基本的に強そうだが、そこそこの強さ。骨ほねマンは、めちゃめちゃ強そうだが、思ったよりも強くない。一体ずつ相手にして盾でガードすれば、2周目でもそれなりに倒せる(1周目よりは容易でないが)。

 で、そこで気が付いたのだが、デモンズソウルの真の敵は、デーモンではなくて、雑魚なのではないかと。腐れ谷にしても、嵐の祭祀場にしても、デーモンの場所にまでたどり着ければ、デーモンは、はまりパターンが存在するので、1周目と同じ要領で倒せるのだ。デモンズソウルの難易度の高さは、雑魚の強さによって維持されているのは、間違いない。なので、雑魚だと思って、甘く見て、いい加減に戦っていたのが、進まなさの原因ではないだろうか?

 そういえば、1周目はびくびくしながら、雑魚でも全力で戦っていたではないか?! 初心忘れるべからず。

 つづきのデモンズソウル(その82)は、ここ。(2009年12月14日追記)

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デモンズソウル(その80):対人編(5)

 頑強40で鎧でもローリング可。

 本編のキャラは、ソウルを万遍なくふっているので、体力とか、知力とかそういうスキルのレベルが27以上のものはない。頑強はたしか26なので、いつも、ローリングをすると、どっすん、どっすんとなっていた。

 一方、対人用のキャラは頑強が40ある。ぜんぜん違う! まったく違うのだ。くるくると何の障害もなくローリングできるのだ。めちゃくちゃ感動した(着ている鎧はユルトが着ているのと同じ鎧)。

 でも、ちょっと重い武器を持つと、どっすん、どっすんにもどるので、頑強をもっと強化する必要がありそうだ。対人戦の練習を積んで、塔のラトリアのデーモンとして勝ち、黄色い帽子をもらうのだ。おっと、それは、本編の2周目の目標の一つだった。

 つづきのデモンズソウル(その81)は、ここ。(2009年12月14日追記) 

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デモンズソウル(その79):2周目(20)

 ソウル傾向が白の時と黒の時でもらえるアイテムが違うらしい。

 っていうことは、ソウル傾向を黒にしないといけないってことになる。現状でも十分苦しいのに、ソウル傾向を黒にしたら、さらに苦しくなる。たぶん、一度倒した敵は復活しないだろうから、ソウル傾向が白い時に倒した場合は、次の周回でソウル傾向を黒くして倒す必要があるのか? ということは、3周目の時になるのか? 2周目でもヒーヒー言っているのに、3周目でソウル傾向を黒にしたら、まさに地獄。

 いっそのこと、1周目でソウル傾向を黒にしておいて、そのアイテム群を入手して、2周目でソウル傾向を白にしたアイテムを入手するのが、かしこいやり方だったのではないだろうか?

 一からやり直したほうが近道のように思えてきたが、どうなのだろうか? まだ、セーブ箇所が1箇所余っているので、ちょっとやってみようかな?

 つづきのデモンズソウル(その80)は、ここ。(2009年12月14日追記)

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デモンズソウル(その78):対人編(4)

 LANケーブルを抜いてはだめ。

 デモンズソウル関連のWebの記事を読んでみたのだが、黒いファントムが侵入した時にLANケーブルを抜いてしまうと、黒いファントムのソウルレベルが低下するらしい。知らなかった。

 最初の頃は、侵入されたら平気でLANケーブル抜いていたのだが、抜かれた黒いファントムの人達は怒っていただろうなぁ。すいません。

 この記事を読んでからは、黒いファントムが侵入した時は、LANケーブルを抜きたくても抜けなくなったので、侵入されて困るときは、最初から抜いておくかしないといけない。

 対人キャラの場合は、LANケーブルを抜くことはないと思うが、どうしてもソウル傾向が白の時に行きたい所に行く場合には、この前みたいにあらかじめ抜いておくことにする。

 つづきのデモンズソウル(その79)は、ここ。(2009年12月14日追記)

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デモンズソウル(その77):2周目(19)

 腐れ谷の進まなさには、うんざりだ。

 なんとかでかい奴のところにまでは、無難に行けるようになったのだが、でかい奴のところで必ず行き詰ってしまう。

 でかい奴を攻撃しても倒すことはほぼ不可能なので、横にかわして、でかい奴の左側を通って、奥に進むのだが、そこに雑魚が3匹いて、しかもその中に火の槍を持った雑魚もいて、でっかい奴も合わせたら四つ巴の戦いとなり、そこで必ずやられて、上に登っていくことができないのだ。

 そうこうしているうちに手持ちの草や魔法の素の在庫が底を尽きはじめた。困った。ボーレタリア王城の周回をして、草類を集めるのは容易だが、魔法の素は、塔のラトリアのタコ頭を倒さねばならず、現時点ではそれはかなり厳しい。魔法なしでは、ネズミを遠くからやっつけることができず、かと言って、近距離攻撃すると疫病になってしまうので、俺にとっては、魔法は必須である。

 素直に草集めのためにボーレタリア王城を周回して、同時に集めたソウルでレベルアップを図って、腐れ谷を攻略するしか残された道はないのか?

 レベルアップのためには、少なくとも10周の周回が必要なのだが、魔法の素はどうする?

 づづきのデモンズソウル(その78)は、ここ。(2009年12月14日追記)

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