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2010年1月

国会中継(その3)

 ニコニコ動画に森まさこ議員の質問もあったので、見てみた。

 これも、理詰めで面白かった。前の西田議員の質問と似たような質問もあったが、ストーリー的に必要な質問だったので、仕方ないかと思う。

 収支報告書から始まり、最後は小沢の偽造の確認書で終わったが、はとぽっぽが、自分の事にすら、返答に困っていた。本当に悪いことをしていなければ、正々堂々と答えればいいのに、もみ手みたいなことをしながら答弁し、一国の総理大臣としてまったく恥ずかしい限りだ。早く、小沢といっしょにやめてほしい。

 それにしても、中継で、音声がなくなるのだが、はっきり言って、自分のところに都合が悪くなったら、速記をとめて音声を流さなくするというのは、問題なのではないか。まぁ、明らかにやばい話っていうのを認めているようなものだが。民主党って言っておきながら、まったく民主的でないような気がする。

 このまま、民主党が政権をとっていると日本が本当にあぶなくなりそうで、安心できない。

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国会中継(その2)

 自民党の西田議員の質問をニコニコ動画で見てみた。

 約110分あったが、一気に見てしまった。面白いね。がっきぃの質問は手ぬるかったが、西田議員の質問は、ストーリーがあり、理詰めで面白かった。

 後半、委員長がバカなのか、議事進行するのがめんどくさいのかわからないが、流れを断ち切るところがあって、運営がおかしかった。与党の痛いところを突かれると、困るようだ。公正でないところが問題。こういうところが民主党は左翼系なんだろうな。

 子供の頃って、国会中継って何やってるかわからないので、つまらなかったが、意味がわかってくると結構面白いもんだ。

 俺は、民主党が大っ嫌いなので、こういう国会の質問で、もっと、民主党のわるいところを洗い出して、この前の選挙で民主党に入れた人達の目を覚まさせてほしいと思う。

 脱税しても平気な総理や、法の抜け穴を利用して相続税をごまかそうとする幹事長がいる政党が、まったく信じられないことがよくわかると思う。

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国会中継

 ニコニコ動画で国会中継の動画があがっているので、たまに見たりする。

 はとぽっぽとがっきぃのやつが上がっていたので、見てみたけど、面白かった。ただ、がっきぃがはとぽっぽを責めきれてなかったのが残念。

 なぜ、秘書の責任は、自分の責任に言ったことをもっと責めなかったのか? 言っていることとやっていることに現状矛盾が生じているのだが、どうして議員バッチをはずさないのか? と、もっと責めるべきだったのに。

 あと、天皇陛下の政治利用の件に関しても、結果として政治利用になってしまったことに対する責任はどうとられるのか? と、もっと突っ込めばよかったのに。

 結局、民主党と自民党では、論理的考え方に雲泥の差がある。がっきぃのほうが国家運営として筋がとおったものを持ているように感じた。一方、はとぽっぽは、言葉をならべただけで、まともに返答していないし、陛下の政治利用のところでも官房長官もまともに答えられていなかった。まったく、民主党が頼りにならないことが、さらに明確になった。

 もう、日本はだめかもわからなんね。悪いことをした奴が首相や与党幹事長だもんね。

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デモンズソウル(その127):絶対死なない縛り(29)

 今、2キャラ体制で、絶対死なない縛りをやっているが、それぞれ性別が違うので、正確なシミュレーションにならないのではないかと思う。

 着用できる鎧が違うのもあるので、微妙。いっそのこと、セーブ箇所めいっぱいの4人体制を敷いてもいいかもしれない。

 ていうか、だんだんめんどくさくなってきた。だいたい、何のためにやっているのか? 目的としては、ソウル傾向を最白の状態を保って、そのときにしかいけない場所や、イベントを制覇するのが目的なのだが、そんなことをして、俺の人生の上で何の役に立つのかと思ってきた。ゲーム自体、時間の無駄遣いではないのか?

 そんなことを言っていたら、「どうせ最後は死ぬのだから、生きていても無駄」という思想につながるので、そこまでは考えてはいけないと思うが、なんだか疲れてきたのも事実。

 現状、本キャラが85代目、シミュレーション用キャラが25代目まで行っている。合計すると、110回死んでいることになる。まだまだ、少ないといえば少ないのだが、何代目で達成できるのかを楽しみに進めていくしかない。

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デモンズソウル(その126):絶対死なない縛り(28)

 まぁ、遅々として進まない。

 ソウルレベルを上げれば、黒いファントムの侵入が多くなるし、かといって、ソウルレベル1では、クリアできそうもないし。

 今、必勝パターンがあるのは、タカアシ鎧蜘蛛のデーモンと愚か者の偶像のデーモンとヒル溜りのデーモンと審判者のデーモンと塔の騎士のデーモンぐらいかな。ファランクスのデーモンも必勝パターンみたいなものはないが、勝てる。おそらく古い勇士のデーモンも巨大エイのデーモンも勝てるだろう。そこにたどりつけられれば。炎に潜むもののデーモンは、微妙だが、練習すれば勝てる。現在、かなりの勝率で勝てるようになってきた。坑道3のドラゴンも通路さえクリアできれば、なんとかなる。

 つらぬきの騎士は、ビヨールと2人ならなんとかなる。オーラントもパターンがあるので、何とかなる。

 問題は、マンイータとPCの黄色いエリンギデーモン。マンイータは、相手はコンピューターだから何とかできそうだが、PCの黄色いエリンギデーモンは、弱い奴に当たるしかない。逆にソウルレベルを上げずにNPCのデーモン狙いもあるが、これはタイミングによる。ソウルレベルを上げないと、まず、マンイーターを倒せないので、ソウルレベルを上げないというのは無理。結局、弱い奴に当たる運しかない。

 絶対しなない縛りって、今になって考えると俺には達成できないのではないだろうか? 

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デモンズソウル(その125):絶対死なない縛り(27)

 ソウルレベル22でも、黒いファントムの侵入が。

 Best版の発売が2月25日だから、新しい人が増えているわけでもなさそうだが、最近、黒いファントムの侵入が多いのだ。

 ボーレタリア王城1を制覇して、一旦、かぼたんにソウルレベルを上げてもらって、もう一度、王城1に行き、ミラルダを倒して、そのまま楔の神殿に戻るとソウル傾向が中間に戻るみたいなので、楔の神殿に戻らず、ドラゴンと王城2の塔の騎士もやっつけた。それで得たソウルを知力に2、残りすべてを魔力に注ぎ込み、ソウルレベル22で、ストーンファング坑道1へ行った。

 坑道1のルートは、パターン的には、最初にキラキラとかげをやっつけて、次は、岩石を落とす雑魚がいるテラスに行くことにしている。そのテラスに行く部屋につながっているエレベータに乗っている時に、黒いファントムに侵入された。ドラゴンを時間をかけて倒したけど、残念だなぁと思ったが、まぁ、どうせマンイーターの攻略もできていないし、坑道3も苦しそうだから、早いめに死んだほうがいいかも、と思っていたが、単純にやられるのも嫌なので、エレベーターに乗ってくるくる回っていた。

 黒いファントムが、エレベーターの乗り込み口にいるのが見えたので、ソウルの矢を打ち込んだら、相手は、慌てたのか、エレベーター側と逆のほうに落下して、滅んでしまった。一瞬の出来事だったので、こっちもびっくりした。

 ちょっと安心したところで火を出すでぶっちょ(ぶよ虫?)を片付けて、岩石を落とす雑魚をやっつけようとしたときに、別な黒いファントムの侵入があった。今度も、同じパターンになれば、いいなぁと思って、エレベーターに乗った。

 でも、なかなか黒いファントムが来ない。時々、緑っぽい青白い光が体を包むので、黒いファントムが雑魚を片付けてくれているようだ。ソウルの値を見ると火を出すでぶっちょまで片付けてくれているようだ。

 唐突に画面が真っ黒になり、あれ?バグったか?と思ったら、黒いファントムがレバーを作動させたムービーが始まった。ホストではない人でもレバーを作動することができると初めて知った。でも、なかなか、黒いファントムが来ないのだ。

 来ないなら来ないでいいのだが、エレベーターに乗って回り続けて、ちょっと飽きてきたところに、上から黒いファントムが下りてきたというより落ちてきた。そのまま、滅んでしまった。俺のいた位置が低かったのか、高さの目測を誤って落ちたのだろうか。

 2回の黒いファントムの侵入があったが、相手方の自滅で生き残った。このキャラは運がありそうだ。

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デモンズソウル(その124):絶対死なない縛り(26)

 ストーンファング坑道3のパターンがつかめない。

 ストーンファング坑道2のデーモンは、なんとかなるにしても、坑道3の通路のパターンがなかなかつかめない。シミュレーションの最初の頃は、たまたま、タイミングがよかっただけのような気がしてきた。

 ドラゴンの指が通路をふさぐのだが、指にもろに当たると一撃で死ぬ。かすった感じでもHPが数ミリ残りぐらい。HPが残れば、回復してなんとかなるのだが、指が襲ってくるタイミングがつかみ切れない。

 壁のくぼみを利用して進むこともやってみたが、ダメージを受けないくぼみとダメージを受けるくぼみがあるようなのだが、どこのくぼみがダメージを受けないのか見分けつかない。

 当分試行錯誤が続きそうだ。ていうか、この企画達成できる気がしなくなってきた。

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デモンズソウル(その123):絶対死なない縛り(25)

 ソウルレベル40ぐらいになると黒いファントムの侵入が多くなる。

 魔力一点集中でソウルレベルを上げていたが、ソウルレベルが35を越したあたりから、嵐の祭祀場1、2では毎回黒いファントムに侵入された。体力を上げなければ、侵入が少ないのかなと思っていたのだが、そうでもなさそうな感じ。侵入の少ないソウルレベルがどこまでかの参考にしよう。

 一番いいのは、黒いファントムと戦って勝てばいいのだが、なかなか勝てないし、なんかおかしい奴に限って、何回も侵入してくるし。こっちは、練習のために生きかえって、道中を検証しているだけであって、お前らと戦いたいから生きかえっているわけではないのだ。まぁ、そういう事情は、相手はわからんだろうが、自分が勝ったときに勘違いして嘆息するな。あほが。

 まぁ、今後も検証し続けて、ソウルレベルのレベルアップがどれぐらいまでが妥当なのかを調べねばなるまい。

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デモンズソウル(その122):絶対死なない縛り(24)

 デーモンを倒したと同時に死んだらどうなるか? ファランクスのデーモンをやっつけたときの話。

 ファランクスのデーモンを倒すために周りのちびファランクスを倒していってもいいのだが、それだと、面倒なので、本体のところにたどり着ける隙間ができたら、そこに食い込んで行き、ソウルの矢をバンバン打ち込む。

 周りには、ちびファランクスがいるからそいつらに槍でちくちく攻撃されるのだが、あるていどHPが減ったら草を食って回復してっていうのをやって、本体のデーモンをやっつける。

 間に合うか微妙だったが、最後の最後に本体に止めを刺した時に、ちびファランクスに槍で止めを刺され、死んだ。ほぼ同時。ファランクスのHPがなくなってから、ちびファランクスが死ぬまで多少のディレーがあるので、その間の話だったと思う。

 死んでしまったので、当然、スタート地点の要石のところに転送された。ソウル体に戻ったのかなと思ったら、生身の体だった。でも、ソウルは0。死亡地点に戻ってみると、自分の血の跡が残っていて、ソウルを回収できた。非常に不思議な体験。

 生身の体を得るタイミングとソウル体にもどって要石に転送されるタイミングが微妙にずれ、おそらくソウル体にもどる処理を飛ばして、要石に転送されたのだろう。多分、ルーチン上、要石に戻るほうの処理が優先され、その次に、ソウル体か生身の体かの判断を行っているのではないかと思う。

 生身の体だったとは言え、血の跡が残っていたのは間違いないので、死んだことには変わりない。キャラ消去。 

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民主党って(その4)

 バックに俺の嫌いな左翼系労組がいるので、言ってることもむちゃくちゃ。

 小沢の事務所の強制捜査に関して「捜査情報の漏えい問題対策チーム」の設立や、、「検察をトップとする官僚機構と、国民の代表である民主党政権との全面的な戦争。一致団結して最後まで戦う」と、わけのわからんことを言う議員もいる、なんだか、政権とれば、なんでもありと勘違いしている様が、まさに左翼系労組の態を成している。

 はっきり言って、お前ら国民の代表じゃないから。国民の代表と言い切っちゃうところがすでに思い上がり。はっきり言ってお前ら韓国民の代表やろ。日本人の票に期待できないから在日韓国人の票に期待するってあほか。昨日も書いたけど。

 官僚機構が敵と思っていることが、すでに、日本の政治機構を破壊しようと考えているのではないのか? だいたい、このような言動は日本人のメンタルにあわないのだが、お前らは、日本人ではないのではないかと疑ってしまう。

 なんだか、このような政党が日本を統治しているって、かなりやばい状況なのではないのか?

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外国人参政権

 民主党が、なぜ、これを推し進めるのか理由がわかった。

 日本国および日本人のためでは、まったくない。票のため。民団が民主党のポスター貼りに協力してくれたらしいから、その見返りって、日本の政党でありながら、日本人でないやつの支援を受けているってどうよ。おかしいだろう。

 まさに、民主党は売国政党。選挙に当選したいから在日韓国人の票を当てにするために外国人参政権を与えるということは、日本のことは考えず、むしろ日本を売り払い、国のことを考えていない証拠だ。

 はとぽっぽも贈与税を納めて、検察に起訴されなかったから、セーフなんて、思っていて、辞職を考えていないこと自体、非常に恥ずかしい。こんな奴が首相だと日本の品格も疑われるな。小沢に至っては、元秘書かなんか知らんが、逮捕者がでているのにもかかわらず、責任を取る気配もない。捜査中かなんかしらんか説明もしようとしない。だいたい、民主党自体に自浄作用がないのが、問題だ。党のトップが問題を起こしておきながら、党内で批判がでないことが異常。

 結局、票を集めたいばかりにばら撒きを言っておきながら、無駄遣いをなくせば財源はいくらでも出てくるといっておきながら、結局、無駄遣いはほとんどなかったという結果となり、見込みの甘さが露呈してしまった。マニュフェストに載せていなかった外国人参政権の付与を、しかも日本国および日本人にまったくメリットがないのにもかかわらず自分の票のためだけに推し進めようとしているのは、票をとればなんでもありという、民主党の卑劣な体質を現している。

 今後が大いに不安。 

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デモンズソウル(その121):絶対死なない縛り(23)

 腐れ谷1。

 ストーンファング坑道3の攻略が完了したら、腐れ谷1の練習をすることにしている。すでに巨大腐敗人に対する対策はできているのであるが、若干の不安が残るので。

 だが、ソウルレベルが20~30ぐらいだと、黒いファントムの侵入があるようだ。巨大腐敗人の直前の売店のお母さんのところで、黒いファントムに侵入された。魔法の素のたくわえがなかったので、どうしようか迷ったが、どうせ、1回死んで、消すキャラなので、戦いを挑むことにした。

 どこから来るのかわからないので、巨大腐敗人のところに向かう前のつり橋で魔法の充電も兼ねて待っていた。姿なく、いきなり攻撃されたのだが、隠れる魔法を使っていたのだろうか? 一撃で死ななくてよかった。2発攻撃を受けたので、逃げて草を食べてHPを復活させた。その間、黒いファントムは、巨大腐敗人のほうに向かったが、そっちに行ったら、死ぬのみえみえなので、魔法の充電も兼ねて逆方向に逃げた。

 最初の橋を作動させるところで、追いつかれて、攻撃を受けた。黒いファントムは二刀流だったのだが、攻撃を受けてもダメージがあまりない。魔力が40ほどあったので、その分の物理防御力で救われたのかも知れない。

 こっちの攻撃は、ソウルの矢しかないので、ソウルの矢を打ったが、なかなか当たらない。当たっても100程度のダメージしか与えられない。だが、黒いファントムの赤いバーの減りが大きいのである。1/3ぐらいなくなっていた。こっちが攻撃するまでインターバルがあるので、その間に草を食べればいいのに、草を食べない主義なのか縛りなのか知らないが、回復をしないのだ。そして、たまたまソウルの矢が2回連続であたり、黒いファントムがお亡くなりになった。

 黒いファントムが、どれぐらいのソウルレベルだったのか、気がかり。

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デモンズソウル(その120):絶対死なない縛り(22)

 もう八十三代目まで行ってしまった。八十三代目も死んだが。

 楔の神殿までの道のりのデーモン(拡散の先兵)に勝つことを縛りに入れたら、4回に1回か3回に1回ぐらいしか勝てなくて、こんな状況になった。まぁ、勝てば約700ソウル(勝てなければ約200ソウル)手に入るので、ソウルレベル1つの差は出る。回復アイテムもすこし取れるし。

 ストーンファング坑道2および3の練習をしているのだが、坑道2は、だいたいコツがつかめてきた。いつも勝てるとは限らないが、4回に1回か3回に1回ぐらい勝つ。デーモンの動きをもう少しチェックしなければ。

 坑道3は、魔力を上げると物理防御力も上がるので、それで、一撃死はなくなることが判明した。坑道3に行く前にいかに魔力を上げておくかが課題。坑道3の右の大きな矢に向かう道中は、ドラゴンの指でやられてしまうが、魔力38ぐらいなら、一撃死しないことがわかった。数ミリ赤いのが残るので、即効、草を食ってHPを元に戻す必要がある。左の大きな矢に向かうほうの道中は、ドラゴンは攻撃してこないのかな。素直に左側にたどり着けた。

 すこしずつではあるが、攻略法が確立できつつある。

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デモンズソウル(その119):絶対死なない縛り(21)

 ストーンファング坑道を攻略できたので、腐れ谷1に行ってみた。

 生身の体を維持できたので、ストーンファング坑道のデーモンを倒して稼いだソウルをすべて魔力につぎ込み、魔力を44にして、腐れ谷1に行った。魔力が44もあれば、雑魚なんかいちころだろうと思って、ソウルの矢で攻撃したが、ぜんぜんいちころでなかった。2回攻撃しないと倒せない。前は、生身の体だと3回の攻撃が必要だったのでそれなりには、強化されているのだが。

 若干、不満だが、腐れ谷を攻略し始めた。順調に進み、橋を作動させ向こう側に渡り、そして下って行き、釣り橋を渡って、歩いていると屋根が崩れて下に落ちてしまうというところで、黒いファントムに侵入された。ちょうど、MPがなくなったところなので、充電しているところだった。

 このキャラは、すでに一回死に、シミュレーション用になったので、何回、死のうがぜんぜん問題なかったので、戦いを挑むことにした。魔力が44もあるので、もしかした勝てるかもと淡い期待があった。

 黒いファントムが一礼してきたので、こちらも一礼したら、黒いファントムを見失ってしまった。隠れる魔法かなにかなのかなと警戒していたら、黒いファントムが下にいる雑魚どもを片付けているようだった。上から、魔法攻撃してやろうかと思ったけど、それでは、人道上問題があるかと思い、下におりて、雑魚どもを一緒にやっつけて、戦いやすくしてから戦おうと思ったのだが、下に下りたとたん、黒いファントムが攻撃してきた。素手かアイアンナックルか何かわからないが、剣ではないもので叩いてきた。

 でも、なかなかHPが減らないので、魔力44の物理防御力はすごいなぁと余裕をかましていたら、横から、火の槍をもった雑魚が攻撃してきて、回復が間に合わず、死んでしまった。

 まぁ、しかたないかなとは思う。どうせ、消去するキャラだったし(負け惜しみ)。

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デモンズソウル(その118):絶対死なない縛り(20)

 儚い夢の石を持っている限り、生身の体に復活して、ストーンファング坑道2と3を攻略してみようと思った。そしたら、復活一回目で攻略できてしまった。

 ストーンファング坑道2は、入って左側の骨を縦に挟んでソウルの矢で攻撃すれば、デーモンを倒すことができた。タイミング的にたまたまよかっただけかもしれないが、骨の周りを回る感じで、攻撃は、骨を縦に挟んだ時(横の時は、火の攻撃のダメージを受けるので)だけにして、デーモンがこっちに向かってこない限り、ソウルの矢を打ち込見続けて、向かってきたら反対側に回り込んで、骨を縦に挟んで、ソウルの矢を打ち込んでっていうのを続けたら、勝てた。

 ストーンファング坑道3は、柱を破壊したら、いったん来た道を引きかえし、安全地帯にもどって、ドラゴンがなんらかの攻撃をしたら、すぐさま、進みっていうのをやってみたら、右側のでかい矢のところまでたどり着けた。そこで引き金を引き、ドラゴンにダメージを与えてから、下におりる。次は、左側のでかい矢を発射するためそちらに向かうが、ドラゴンが上を向いた瞬間に走り出し、近くの柱を破壊し、すぐもどり、またドラゴンが上を向いたら、次の柱を破壊し、そこからもどらず連続して柱を破壊して進み、左側のでかい矢の引き金を引いた。このとき使用した武器は、体力がないので両手持ちで叩潰すバトルアクス+1。持ちうる最大のダメージを与えられる武器だ。

 最後にドラゴンのところまで下りて行き、物理攻撃で倒した。ソウルの矢でもよかったのかもしれないが、なぜか物理攻撃を選んだ。これが、以外に硬くて、時間がかかってしまった。でも、何とかドラゴンを倒すことができた。

 まだ、練習が足りないかと思うが、ストーンファング坑道も攻略法が確立しつつあると見た。

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デモンズソウル(その117):絶対死なない縛り(19)

 ストーンファング坑道。

 絶対死なない縛りだが、最初のほうを丹念に進めても、後々のマップで死ぬ可能性が高いから、攻略法が確立できていないストーンファング坑道2、3の攻略法を確立すべく初期の段階(ボーレタリア王城1、ストーンファング坑道1クリア後)で行ってみた。

 ストーンファング坑道2のデーモンの場所は、Webで攻略法を調べたら骨は魔法を通過するそうなので、骨を縦に挟んで攻撃すれば、なんとかなるような気がしたが、ストーンファング坑道3は、生身の体とはいえ、体力8では、一撃で死ぬ。崩れた柱を破壊し、柱を破壊した後、そのまま進まず、一旦、安全地帯に戻ればいいのだろうか?

 どうしたもんか? 当分、試行錯誤が続くなぁ。

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デモンズソウル(その116):絶対死なない縛り(18)

 四十七代目~五十四代目。

 キャラを作りなおして、拡散の先兵のところで、ほとんどお亡くなりになった。一体だけ、ボーレタリア王城1まで進んだが、ファランクスのデーモンのレバー前の火を吐くドラゴンの渡り廊下のところで、よけきれず、槍兵、斧兵、弓兵2体の合計4体に取り囲まれ、集中攻撃に会い、なすすべもなく死んだ。

 これ以外に、シミュレーション用のキャラも十八代目まで行ってしまった。

 シミュレーションのキャラで練習して、だいぶんうまくなって、ドラゴンの近くに落ちているアイテムが、すべて取れるようになったのは、収穫。ニコニコ動画に手本が乗っていたので、実践してみた。手前から順々に取って行き、炎に耐える指輪と大力の指輪をまず残す。一旦、指輪のほうに向かって走り、すぐにもどると、ドラゴンが尻尾をどしんと振りおろすので振りおろした後、数秒間のインターバルがあるので、その間に、炎の指輪を先にとり、次に大力の指輪を取って、左に移動しすべるようにして落下する。落下直前にもう一回尻尾が振りおろされるが、大力の指輪付近ではダメージを受けない。落下してから、その落下付近にあるアイテム(要石の欠片と黄色い草)をとって、もどる。

 何回もやっているといろいろとうまくなっていくのだなと思った。これが、デモンズソウルの魅力かと思う。理不尽そうに見えて、実は、理不尽でないという。

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デモンズソウル(その115):絶対死なない縛り(17)

 四十六代目死ぬ。

 体力のレベルを上げなければ、黒いファントムの侵入は極端に少なくなることを信じ、今まで持っていたソウルをすべて魔力に注ぎ込み、ソウルレベルを22にして、ストーンファング坑道2を攻略していたら、黒いファントムに侵入された。

 攻略の最初のところの鉱石探しをしている雑魚がいっぱいいるところで、黒いファントムに侵入された。一旦、要石のところに戻ったが、霧のカーテンがかかっていたのを確認し、鉱石探しをしている雑魚のところを通り抜け、下に向かった。一旦、立ち止まって、ちょっと考え、黒いファントムが来るのと、デーモンのところにたどり着くのとどちらが早いか競争してみようと、デーモンのところに行くことに決めた。

 足場を降りていくルートは、確立済みだ。確立済みだったのだ。ほいほい下りて行ったが、一ヶ所、降下地点を少し誤り、足場に引っかかる形で、一番下まで落下して、死んだ。

 黒いファントムに侵入された焦りがあったのかも知れない。黒いファントムがなかなか来なかったが、火を出すでぶっちょのいる戦いやすいところで、待っていたのかな?

 魔法と奇跡は、その時点で集められるものすべて収集していたのに残念だが、ソウル体になったキャラで落下ポイントを確認してから、キャラ消去。

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FF13(その4)

 オーディンを倒した後、ロボットみたいな強敵に出会い、勝てずに長らく放置していたFF13だが、なんとか敵を倒すことができ、再開してみよっかなっとっ。

 戦闘はオートでやっているのだが、強敵に対しては、わざと負ける傾向の選択になっているのではないのか? 敵の選択において、オート任せでなく、自ら、攻撃する敵の部分を選択したら、勝てた。右舷や左舷を最初に攻撃すると勝ちやすそうだった。

 途中でファングが戦闘不能に陥ったが、召喚獣を呼んだあとに復活していたのも、勝因の一つかと思う。っていうか、こんな仕様でいいのか?

 基本、映画なので、戦闘はおまけだから、いっそのこと戦闘するかしないかを選択するモードをもうければよかったのでは、ないかと思う。戦闘がはっきりいって面倒くさいっていうか、つまらない。

 クリスタルポイントの割り振りも結局一本道で、プレイヤーの工夫の余地がない。育てゲーとは違うのでそういうことに重点をおいていないのかと思うが、前のやつみたいに選択できるような感じにしたほうがよかったのでは、ないのか? と思うが、基本は映画なので、あくまでもおまけ扱いなのかな。

 まぁ、ぼちぼちと進めていこうと思う。

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デモンズソウル(その114):絶対死なない縛り(16)

 シミュレーション用のキャラでマンイーターに挑戦。

 知力:20、魔力:34、他はデフォルトでソウルレベル30の状態でマンイーターに挑戦してみた。魔法の火で攻撃してみた。一攻撃につき約200のダメージを与えることができるが、マンイーターの攻撃を受けるとHPが約1/4削られるので、3回か4回の攻撃で死んでしまうことが分かった。なんせ、生身の体とはいえ体力が8しかないので。

 一体目のマンイータのHPを約1/5削ったが、回復が間に合わず死んでしまった。死ぬとソウル傾向が黒に近づくので、最初からやりなおさないと、シミュレーションにならない。結局、2キャラ使って絶対死なない縛りをやっていることと同じになる。

 さらに火力を上げるか、隠れる魔法を使って(使ったことがないので、どの程度の効果があるかはわからないが)、攻撃を受けにくくするか、なんらかの対策が必要。

 嵐の祭祀場も厳しかった。一発目の魔法が当たっても、2発目がなかなか当てられないので、骨ほねマンの攻撃を盾で交わすが、攻撃をちょびちょび受けてしまい、結果として死にそうになる。とても攻略できる雰囲気でない。

 もはや、ここまでか。

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デモンズソウル(その113):絶対死なない縛り(15)

 四十六代目は、物理攻撃が極端に非力。

 貴族出身なので、力技が使えないのだ。なので、嵐の祭祀場の攻略が非常に厳しい。かといって、ソウルレベルを上げると黒いファントムの侵入も許してしまうので、ソウルレベルを物理攻撃系に振ることもできない。そこで、体力が初期値なら、他のパラメータにいくらソウルを割り振っても黒いファントムの侵入がないのではないかという仮説を立ててみた。

 確認用に対人用キャラを一つ消したが、このとき、弱いほうを消さず、一番ステータスの割り振りがよかった強いキャラを誤って消してしまった(crying)。ちゃんと確認して消せばよかったのに。消したものは仕方ないので、仮説検証に全力を尽くした。

 ソウルレベルを20まで上げたが、黒いファントムの侵入がない。これは、もしかして、体力据え置きで、他のパラメータをどんどん増やせば、1周目だけは、死なない状態でクリアできるのか。以前は、ソウルレベル9でも侵入を許したのに、20でも侵入してこないというのは、体力の値によって、マッチングが大きく決められているのではないだろうか?

 ちょっと試しに、人数が最も多いレベルである80~120のソウルレベルまで上げて、黒いファントムの侵入があるかどうか確認したいと思う。

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デモンズソウル(その112):絶対死なない縛り(14)

 嵐の祭祀場1の攻略の前に、塔のラトリア1のNPCの黒いファントムの攻略方法について。

 塔のラトリアの攻略は、ソウルレベル1では俺には無理かと思ったが、意外に盲点があった。なぜか、物理攻撃でないとタコ頭は倒せないと思い込んでいたのだが、ソウルの矢を4発当てれば、倒せることが分かった。これは、距離も離れているので、ちんちんちんどわぁ~ん攻撃も、金縛り攻撃を避けられる。少し楽になった。ソウルレベルも6だし。

 タコ頭は、なんとかなったが、愚か者の偶像のデーモン前のNPCの黒いファントムが最大の難関。これは、黒いファントムが撃ってくる矢を盾で防御して、矢を充填中にソウルの矢を撃ちこむというのをやっていたのだが、タイミングが厳しいので、なかなか黒いファントムを倒せなかった。だが、いちいち盾で防御するのではなく、矢を避ければいいのではないかと気がついた。矢の発射音が聞こえたら、少し右か左に移動。移動したらすぐにソウルの矢を打ちこむ。黒いファントムは矢を一本一本充填するので、その間ノーガードとなり、ダメージにより一瞬ひるむので、こちらの攻撃動作に余裕が生まれる。これを数回繰り返し、撃破する。盾で防御するよりはるかにタイミング的に余裕があり、こっちのほうが楽。キーポイントは、矢の発射音。

 タコ頭といい、NPCの黒いファントムといい、塔のラトリア1の攻略方法も確立できた。

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デモンズソウル(その111):絶対死なない縛り(13)

 四十六代目。

 調子いい。拡散の尖兵、ボーレタリア王城1、2、塔のラトリア1、ストーンファング坑道1、腐れ谷1(Webとかみたら、要石で言うより番号で言っているほうが多いので、これから番号で言うようにします)、ミラルダ、火を吐くドラゴンまで攻略できた。

 勝因は、ソウルレベルを6まで上げたことかな。体力を上げず、知力を2つ、魔力を3つレベルアップした。この程度のレベルだと黒いファントムの侵入がない。以前は、一桁なら大丈夫かなと思って、9まで上げたが、ストーンファング坑道で侵入を許してしまった。もしかしたら、体力をレベルアップしていないことが、黒いファントムの侵入を拒んでいるのかも知れない。

 次は、嵐の祭祀場なのだが、骨ほねマンの動きが素早いことを忘れていた。ソウルの矢が当たらない。嵐の祭祀場は、物理攻撃で対応するしかないのか?

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デモンズソウル(その110):絶対死なない縛り(12)

 二十一代目~四十五代目。

 ソウルレベル1のまま継続していたのだが、どこかで死ぬ。死ぬっていうか、プレイが雑になっていると言ったほうがいい。ボーレタリア王城ですら死ぬようになってしまった。雑魚を一匹一匹倒すのが面倒なので、倒さなくて済む場合は、無視するのだが、その無視があだとなり後ろから追い付かれて攻撃を受けて死ぬのが多い。

 だが、収穫もある。チュートリアルのでかい奴(拡散の尖兵?)を倒すことができるようになったこと。最初にダッシュででかい奴の後ろに回り込み、ロックをかけ、時計まわりで、でかい奴の右足付近にへばりついて、でかい奴が斧を振り回したら、ソウルの矢で攻撃。でかい奴が踏ん張る格好をしたら尻もちをつく合図なので、後ろに後退する。このとき、攻撃してもいいが、タイミングがずれると、でかい奴の前に出てしまって、斧の一撃の攻撃を受けるので、余裕がありそうなら攻撃する。1~2分ぐらいかかると思うが、壁や柱とでかい奴の間にはさがらなければ、落ち着いてやれば倒せる。

 もう一つの収穫は、ファランクスのデーモンを比較的短時間で倒せるようになったこと。今まで盾を持った小さい奴ちまちま全部倒してから最後に本体を攻撃して倒していたのだが、最初に左の奥から2番目の柱にへばりつき、ひたすら本体が来るのを待つ。このとき、運がよれば、本体がむき身で、左右に盾を持った小さい奴が2~4匹付いているだけの状態で、こちらに向かってくるときがある。このときにロックを動かし、本体または、本体の後ろ側の盾を持った小さい奴に照準を合わせ、ソウルの矢を打ちこみ続ける。うまくいけば、1分で撃破できる。最初のところで体制が整わなかったら、今いる場所の対角線上の柱に移動し、本体が来るを待ち、本体がむき身で来るのを待つ。いちいち盾を持った小さい奴を倒すよりはるかに効率的。

 まぁ、縛りの条件として、イベントでの強制死亡以外は死なないという縛りを追加してみたりする。

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デモンズソウル(その109):絶対死なない縛り(11)

 八代目~二十代目。

 八代目でボーレタリア王城の左側の扉が開く条件を調べてみた。とにかく、NPCに話かけたときにYesを選択すればよいようだ。ソウルレベルをあげたくなくなければ、かぼたんにYesと答え、ソウルの割り振りのところで、×を押してキャンセルすればよい。ファランクスのデーモンを倒した後、これで左側の扉があく。ソウルレベルを上げるともしかしたら開かないかもしれないが、それは未確認。

 左の扉が開く開かないはいいにしても、全くもって進まない。八代目~二十代目まで、全部途中で死ぬ。ソウルレベル1では、腐れ谷や塔のラトリアで死ぬし、かと言って、ソウルレベルをそれなりに上げると、ストーンファング坑道で黒いファントムに侵入され、殺される。

 八代目~二十代目は、すべてこのパターン。ソウルレベルを一桁の9に抑えてもストーンファング坑道では、侵入してくる。ソウルレベル9なのに、いい武器を持っているのはどういうことなのか? 単なる初心者いじめではないのか?

 腐れ谷は、ソウルレベルを上げていても、黒いファントムの侵入が全くない。また、腐れ谷でソウルレベル1で青サインがあったが、召喚しなかった。あくまでも単独制覇を目指す。

 でも、はっきり言って疲れてきた。せめて、黒いファントムの侵入がなければ、モチベーションが上がるのになぁ。

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デモンズソウル(その108):絶対死なない縛り(10)

 塔のラトリアで七代目死ぬ。

 にび石は、タカアシ鎧蜘蛛の要石のところの巨大ミミズが持っているのがわかったので、取りに行こうと思ったが、生きて帰ることができるか不安だったので、武器強化せずに塔のラトリアに挑戦した。

 案の定、一体目のタコ頭のバックを取り損ねて、ちんちんちん、どわぁ~ん攻撃と金縛り攻撃にあって死んだ。腐れ谷まで攻略出来てたのに。イスタレルはまだとりに行ってなったが、取りに行ったあとだと、もうすこしショックがでかかったかな。ミラルダも倒していなかったので、まぁ、仕方あるまい。

 八代目で、ボーレタリア王城の左側の扉の秘密を探るべく、再スタートしよう。っていうか、この企画は、最後までいけるのか?

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デモンズソウル(その107):絶対死なない縛り(9)

 七代目。

 六代目が死んで、躊躇なく消去し、七代目を作成した。ボーレタリア王城をクリアし、じゃ、ミラルダのとこに行こうかな?と思って、行ったら、扉が開いてないのだ。あら、なぜ? そういえば一代目の時も開いてなかった。楔の神殿でNPCと話したときに、1回でもNoを選択すると開かないのではないかと推定してみる。どうせ、また、この七代目もいつか死ぬだろうから、その時に確認する。

 一代目の時は、要人との話でNoを選択した。かぼたんにはソウルレベルを上げるのでYesを選択。二代目~六代目は、要人にはYesを選択、かぼたんには話かけなかった。七代目は、要人にはYes、かぼたんとの話でソウルレベルを上げないのでNoを選択したのだ。たぶん、このかぼたんにNoというのを選択したので、開かなかったのではないだろうか。なので、NPCとの話でNoを選択するとその時点では開かないのであろう。貸金庫のトマスについては、指輪がほしいので、かならずYesと回答し、未検証なのでわからない。

 すこし残念だが、絶対死なない縛りなので、ファランクスの要石をクリアすれば、開くだろうから、その時に回収しよう。

 七代目でストーンファング坑道も無事クリアして、塔のラトリアより先に腐れ谷に行ってみた。巨大腐敗人の2体を何とかクリアでき、アイテムはいっぱい取り逃しているが、無事攻略完了。ソウルレベル1でも腐れ谷は攻略できた。

 次は、塔のラトリアだが、攻略を容易にしたいため、叩潰すバトルアクスの強化をしたい。そのためにはにび石が4個いる。ストーンファング坑道を往復すれば手に入るのか? しかし、ソウルレベル1でのNPCの黒いファントムの攻略法がまだ確立できていないので、NPCの黒いファントムのところで、やはり死んでしまうのか?

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デモンズソウル(その106):絶対死なない縛り(8)

 六代目。

 もうだいぶんボーレタリア王城やミラルダやストーンファング坑道の攻略は慣れたと思う。全部で2時間あれば攻略できるので、死ぬことに恐れを抱かなくなった。

 ボーレタリア王城、ミラルダ、ストーンファング坑道を攻略し終わり、今回は、腐れ谷を先に攻略しようと腐れ谷に向かった。落下が怖いので、物理攻撃ではなく、ソウルの矢でやっつけて行く。らせんを上って行き、一匹目の雑魚をソウルの矢で攻撃。ソウル体なら、2回の攻撃で倒せるが、生身の体だとぎりぎり3回の攻撃が必要だ。

 火の槍をもった雑魚も遠くから攻撃。倒したのち、シミターに持ち替え、橋を作動させるために柵を破壊し、橋のところへ。ソウルの矢に持ち替えて、橋を作動させ、火の槍をもった雑魚をソウルの矢攻撃。ロックをかけるときに、他の雑魚にロックがかかってしまうときがあるので、注意してロックをかける。

 橋を渡り、下にいる雑魚を上からソウルの矢で殲滅。ここで、ほとんど魔法の力がなくなるので、魔法の力が満タンになるまで休憩。満タンになったら下に降り、アイテムを拾って、火の槍をもった雑魚をソウルの矢で攻撃。このときに、シミュレーションでは、死体と思わせる雑魚が起き上がっているのであるが、起き上がっていないかったので、おかしいなぁと思いつつ、雑魚の上通り過ぎて先に進んで、雑魚が起き上がりそうになったらすぐに後退し、ソウルの矢で攻撃して、退治。橋の上の雑魚も遠くからソウルの矢で攻撃。しかし、橋のたもとの2体の雑魚が起き上がっていなかった。

 起き上がらせるために、まず、右側のほうの雑魚の上に行き戻ろうとしたら、左側に雑魚がすでに起き上がってこちらに攻撃をしてきた。なんとか、戻ろうとしたが、今度は、目当ての雑魚も起き上がり、詰め寄られ、攻撃を受けて死んだ。

 原因は何か? 盗人の指輪で、気配が消され、雑魚どもがかなり近づくまで起き上がらなかったのではないかと思う。七代目で確認したい。

 ボーレタリア王城、ミラルダ、ストーンファング坑道の攻略は容易なので、躊躇なくキャラ消去。

 時間設定を間違えて昨日公開されてしまったが削除して、改めて本日再アップ(2010年1月4日)

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デモンズソウル(その105):絶対死なない縛り(7)

 五代目を作ったが、初歩の所で死んだ。

 ボーレタリア王城やミラルダを含めて、約1時間弱で攻略し、ストーンファング坑道の制覇に向かった。生身の体の貴族ならソウルレベル1でもソウルの矢とレイピアと盾とよい香りの指輪と、盗人の指輪と三日月草があれば、すいすいと攻略できるはずだった。

 盾は、おもに犬対策。レイピアは、鉱石探しをしている雑魚を後ろから一気に始末するために使う。他は、ほぼソウルの矢で退治する。

 要石から階段を上り、左側に行き、キラキラとかげをソウルの矢で始末。その向こうにあるアイテムを入手する。次に岩石が落ちてくるところをタイミングを見計らって通過し、ハンドルを回して、2階へ。でぶっちょを入り口のところで、魔法の攻撃を受けないように出たり入ったりして、ソウルの矢で攻撃。倒したら、岩石を落としていた雑魚もソウルの矢で攻撃。勢い余って落ちないようにしながらアイテムをとって、室内のアイテムもゲット。1階にもどり、岩石の落下地点付近にあるアイテムをゲット。

 再度屋内にもどって鉱石探しをしている雑魚どもを後ろから一撃で退治していく。1体だけ、こっちに向かってくるので、魔法の力が惜しいときは、つるはしを振り下ろした直後にレイピアで盾を構えず連続攻撃して倒す。

 次は、難関の犬だが、最初に鉱石探しをしている雑魚どもをレイピアで退治しておく。このとき、2階に上る入り口をふさいでいる樽に近づきすぎると犬が出てくるので、その樽に近づかないように雑魚を退治する。そして、盾を構えて樽にゆっくり近づき、犬が飛び出して来たら、もと来た部屋に走ってもどり、少々ぐだぐだになるが、犬を1匹づつ倒す。犬を倒し終わったら、2階に続く部屋にいるでぶっちょを入り口で魔法を避けながらソウルの矢で倒す。

 その部屋に入って、でぶっちょの落したアイテムや奥にあるアイテムを回収し、2階へ続く階段がある細い通路にいる雑魚をソウルの矢で倒す。通路に入り、階段を登りきったかと思ったらすぐに後退し、雑魚の不意打ちを回避。雑魚が下りてくるので、そこでソウルの矢で攻撃と思っていたのだが。

 雑魚にロックがかからず、180°回転し雑魚のほうに向かってしまい攻撃を受け、体制を立て直すにも、またロックがかからず180°回転してしまい、攻撃をうけ、とうとう追い詰められて攻撃を受けて死んだ。3度の攻撃で死んでしまう。

 5代目消去。 

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デモンズソウル(その104):絶対死なない縛り(6)

 四代目は、ストーンファング坑道も難なく攻略できた。

 次は、塔のラトリアか、腐れ谷のどちらかであるが、塔のラトリアに行ってみたら、ソウルレベル1では、タコ頭が思いのほか硬かったので、腐れ谷にしてみた。腐れ谷は、落下を注意しなければならない。でかい奴(巨大腐敗人?)を倒す方法も分かっているので、落下しければなんとかなると思っていたのだが。

 らせんを上ったところの雑魚や、火の槍を持った雑魚をクリアし、ショートカットして、橋を作動させ、そこの火の槍をもった雑魚も倒して、一気に下に下っていったのだが、倒さなかった雑魚がどんどんついて来て、囲まれて、集中攻撃を受けてあえなく死亡。

 おかしいなぁ、シミュレーションではちゃんとクリアできたと思ったのに、と思っていたら、ソウルレベルが1であることを忘れていた。ソウルレベル1では、腐れ谷や塔のラトリアのクリアは難しいのか? ちなみに嵐の祭祀場は、入り口の骨ほねマンをやっつけるのがやっとなのでかなり厳しい。

 かといって、レベルを上げると黒いファントムの侵入を許してしまうので、どうしたもんかなと思う。やっぱり、一代目の時にみたいにオフラインか。 

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デモンズソウル(その103):絶対死なない縛り(5)

 あけまして、おめでとう。

 あいかわらず、デモンズソウルなのだが。3代目キャラでボーレタリア王城を攻略し終わり、ストーンファング坑道の攻略をしていた。最初の犬はクリアできたが、燃えるトカゲの次の2回目の犬のところで、追い詰められて死んでしまった。

 こんなのところで死んだのは初めて。犬って結構連続的に攻撃してくる場合もあることを知った。次回は、追い詰められないようにしなければ。

 ボーレタリア王城は、1時間あれば攻略できるようになったので、躊躇なくキャラを消して、4代目キャラを作成し、ボーレタリア王城を難なく制覇するとともに、ミラルダもついでに撃破。色のないデモンズソウルは、取りに行って生身の体で生還できる自信がないので、それは、とりあえず無視。

 現在、ストーンファング坑道を攻略中。ここもだいたい1時間あれば攻略できるようになった。ちなみに1代目~4代目まで、すべて男性で職業は貴族。魔法が結構重宝する。ソウルレベル1でどこまでいけるのか。

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