« 2010年2月 | トップページ | 2010年4月 »

2010年3月

毒ギョーザ(その4)

 毒ギョーザの犯人が捕まったって、笑わせよる。

 中国共産党の諸君は、今頃になって犯人を仕立て上げて、何を考えているのか? 2年ほど経てばほとん忘れているから適当にでっち上げて、解決したように見せるのは、何か、裏があるとしか思えない。

 だいたい、汚職がまかりとおっている中国で、犯人が正確に捕まえられると思えない。そんな技術力も無いだろう。そもそも法治国家ではない国で警察がまともに機能するとは思えない。日本も民主党政権になってから法治国家でなくなりつつあるのだが、その話は置いといて。

 2年前の注射器が下水道に2年間もその場所のとどまっていたというのがおかしいし、メタミドホスだったけ?農薬。それが、ずっとその注射器に残っているのも疑問だなぁ。

 ガス油田のこともあるし、まぁ、中国共産党のことを信用するだけ、バカを見るは確かである。

| | コメント (0)

なんだかおかしいのだが

 民主党って本当にド素人の集団なのではないのか?

 郵政の件に関しても、ちゃんと調査して決定しろよ。根拠無く、はい、2倍とか適当に決めているとかしか思えない。沖縄の基地問題も結局反対のための反対をしていただけで、代案を考えて反対しているのかと思ったらそうでもなかったし。

 子供手当てなんか、国籍条項がないっていうのは、大問題なんじゃないのか? 日本人のための政治をしろよ。ボケが。外国人の子供のために増税なんかされたら、たまったもんじゃない。しかも、国外に住んでいる日本人でない子供の人数すら把握していないって、そんなことで、財源をどれだけ確保すればいいかもわからんだろう。やり方が、まったくなっていない。

 民主党がいかに日本のことを考えていないのかがわかった。日本のための政治をするのではなくて、自分たちの選挙のことしか考えていない。

 この調子では4年も待てない、はやく、クーデターが起こってほしい。

| | コメント (0)

デモンズソウル(その173):対人トーナメント(5)

 対人トーナメントが今週の金曜日の深夜に行われることになった。

 ガル・ヴィンランドで行くか、変態仮面のドランで行くか思案中。デモンブランドを使用しないことにしているので、変態仮面になりきれないのだが、どうしようかな?

 今回、盾は持たずに、銀の触媒を2本持って挑んでみようかなと思う。右、左で魔法の連打ができるのか? 同時にL1、R1ボタンを押せば、二発分の魔法がでるのか? そういう装備をしたことがないので、どうなるか楽しみだ。

 魔法と言えば、遠隔攻撃が普通だが、対人戦においては遠隔攻撃は必ず避けられてしまうので、基本は接近戦になる。極限まで近づいて、攻撃することが必勝への近道。火力が大きければ当たった時のダメージがでかいし、体勢を崩したときにもう一発入れる機敏な動作が要求される。

 基本は、根気。こちらが撃っても当たらない魔法にイライラせず、忍の一文字で我慢し、相手が、向かってくるところを狙う。

 せめて一勝は上げたいと思う。

| | コメント (0)

デモンズソウル(その172):対人トーナメント(4)

 対人トーナメントのレギュレーションを確認してみた。

・使用出来る武器は無銘無強化で、マップ上又は商人から購入可能な物のみ。
・防具の制限は無し。
・仇の指輪、友の指輪、盗人の指輪以外の指輪は使用可。
・炎の嵐、酸の霧以外の魔法は使用可。
・反魔法領域、吸魂、神の怒り以外の奇跡は使用可。
・鋭い窮鼠の指輪は使用可とするが、対戦前のHP減らしは禁止。
・アイテムの使用に関する制限は無し。
・不公平が無い様。対戦時のエリアソウル傾向は中立とする。
・武器ストックに制限は設けないが、対戦前に開示する。

 使用できる武器は、マップ上又は商人から購入可能な物のみ。というのが、微妙。何もせず、マップ上に落ちている武器のみ使用可能という判断をするべきであろうと思う。となると、ブラムドやブラインドはNGかな。イスタレルはOK。月明かりの大剣は、微妙だなぁ。まぁ、能力不足でこれらを正常に扱うことはできないのだけど、デモンブランドやソウルブランドは、能力不足でも一周目ではかなりの破壊力を有するので、これらは、やはり禁じ手であろう。

 指輪も墓荒らしの指輪がOKだから、ちょいと離れればロックが外れるので、つけることにより少し有利になるとは思うが、接近戦では意味が無いかもしれない。

 魔法は、毒の雲がOKだが、ソウルレベル1だとスロットがひとつしかないので、装備できても火力が弱すぎてだめだなぁ。同じスロット1で装備できる火の飛沫って使ったことがないけど、どれくらいの威力があるのかな?

 トーナメント開催まで時間があまりないが、確認だけはしておこう。

| | コメント (2)

デモンズソウル(その171):対人トーナメント(3)

 一回戦目は、ankodamaさんが相手かと思ったら、間違っていた。だいごろうさんでした。ちゃんと動画を見てなくてすいませんでした。誰にしろ、戦法は変わらないのだが。

 だいごろうさんのbolgによると、だいごろうさんは純魔だそうで、俺と同じである。ただ、魔法にソウルの光を装備してくるとのことなので、火力の面で俺の火線に対して優位である。だが、MPの消費は火線のほうが少ないので俺のほうが数撃てる可能性はある。しかし、根本的な差異として、だいごろうさんはソウルレベル10に対して、俺は、1である。9の差をカバーする必要がある。

 純魔に対抗となると、暗銀シリーズの鎧を着こんでみようと思う。当然、盾も暗銀。ここまできたら、武器は、ブラムド。ガル・ヴィンランドの衣装で戦いに挑もう。おそらく、体力不足で、ブラムドを振り切ることはできないだろうし、ローリングなんかも無理。どういう動作になるのか、予測もできないし、はたして着ることができるのかもわからないが、お笑いのためにがんばってみようと思う。

 ていうか、レギュレーション違反ではないだろうな。武器は強化せず、落ちているものであればOKのはずだったと記憶しているが。敵を倒して落としたものは、NGなのか? だろうな、OKだとデモンブランドやソウルブランドがOKになってしまう。まぁ、その前に、草類ALL99、魔法の素2種ALL99所有の状態で、体力8で暗銀シリーズを持つことができるのか? という疑問もあるのだが。

| | コメント (2)

デモンズソウル(その170):対人トーナメント(2)

 対人トーナメントの一回戦目だが、お相手願うのは、ankodamaさんである。

 あれ? どういう戦闘スタイルだったかな? 自分の事ばかり考えていて、ankodamaさんの分析を怠っていた。やばい、戦闘前にすでに負けている。だが、勝てる目算はある。俺の必勝作戦は、お笑いだ。相手を笑いの渦に落とし込んで、笑って油断している間に火線で攻撃する戦法だ。

 戦闘前に作戦を公開してしまうとは、どれほどの自信があるか、伺い知れるであろう。いかに笑いが取れるかが勝負だが、果たして、お笑いになるかどうかも疑問である。まず、ソウルレベルが1であるゆえに、着る鎧や装備する武器が限られてしまうのである。それを逆手にとって笑いを取ることを考えている。

 ちょっと、ふざけていると思われるかも知れないが、俺はいたって真剣勝負だ。でも、突如、通常状態にもどるかもしれない。

| | コメント (0)

デモンズソウル(その169):メフィストフェレス

 やっと会えた。黒侵入を繰り返し、自分では、ほとんどホストを倒すことはできなかったが、ホストの自滅により、自身の傾向が真っ黒になった。

 しかぁし、ウルベインとウルベインの弟子の男女を殺害したが、メフィストフェレスが、殺害したことを認めてくれない。全員に攻撃されたので、敵対になってから殺害したと思ったのだが、何か違うのか。

 メフィストフェレスに会う前(自身のソウル傾向が最黒でない状態)に男の弟子を殺害した。その後、黒いファントムをやり、ソウル傾向が最黒になったので、ようやくメフィストフェレスが現れ、ウルベイン一味の殺害を依頼された。それで、残っている女の弟子とウルベインを殺害したのだが、殺害を認めてくれないのだ。

 いっそのこと、フレーキの弟子もついでに殺害したが何も起こらない。どうなっているのか? フレーキも殺害してみるか。どうせ、このキャラでは高級魔法を学ぶ気もないし。

| | コメント (2)

デモンズソウル(その168):ソウルレベル1で赤石ゲット(したいなぁ)(22)

 もう一体のSL1のキャラでオーラント攻略。

 と言っても、一人じゃ無理なので、SL1で赤石ゲット支援隊にお願いした。全員がSL10以下なので、ほとんどが、オーラントの一撃で死ぬ。いかにオーラント攻撃をさえぎるか、避けるかが勝負の分かれ目。火力もある程度限られるので、どうせ一撃死だから、HPをもともと減らして鋭い窮鼠の指輪をはめて火力を上げるのも手。

 でも、結局俺一人では、オーラント攻略は無理だったので、助けてもらった。たいへん助かりました。赤石もゲット。

 多分、このキャラなら対人戦で笑いが取れると思います。

| | コメント (0)

デモンズソウル(その167):対人トーナメント

 いよいよ対人トーナメントが発動。俺が勝つのは、運のみだけだ。

 俺の主力武器は、魔法である。SL1しかないので、強力な魔法を覚えるべきであろうが、デモンズソウルを使いたくなかったので、魔法は、ソウルの矢と火線しか覚えていない。命中率から考えるとソウルの矢が有利な気がするが、火力の点では火線である。

 魔法は、なかなか当たらないので、火力が大きいほうが有利なような気がするので、火線を装備して挑もう。

 黄色のエリンギもかぶりたいが、なんせ、視界が遮られるので、かぶらないほうがいいかもしれない。そうすると、つけるのは、定番の銀のコロネット。指輪は、しがみつくものの指輪と魔法鋭性の指輪か。HPが265しかない(素の状態)ので、3撃ぐらいで死ぬ。なので、物理攻撃メインの方とは、距離を取る必要がある。だが、この距離の取り方も微妙で、普通の剣ならなんとかなるが、槍とかロングソードとかリーチの長い武器は、その距離の取り方が、まだ身についていない。

 草食いありのなので、ガシガシ食ってしまうかもしれない。

 正々堂々と戦って、敗れる分には、全く悔いがのこらないので、そうしたいと思う。

| | コメント (0)

デモンズソウル(その166):生身のセレン・ヴィンランドに会う

 この前の最白キャンペーン期間中に、ほとんどのイベントをこなしているSL1のキャラでセレン・ヴィンランドに会いに行った。

 攻撃されるのかと思ったら、紋章を渡したら指輪をくれただけだった。倒したら、何かアイテムがもらえたのだろうか? なんとなく倒す気にならなかったので、指輪をもらっただけで退散したのだが。

 残るイベントは、メフィストフェレスなのだが、未だに会い方がわからない。最黒にすればいいのだろうけど、全エリア最黒でなおかつ自身の傾向も最黒にする必要があるのだろうか? 儚い瞳の石の在庫は豊富なので最黒にするのは容易だが、最黒にした後、SL1では、オーラントを倒せる自信がまったくない。最白でも一撃で死ぬので、今まで倒せていないのだが。

 このキャラは、鎧を豊富にもっているので、気に入っているんだけど、今後の進め方に行き詰ってしまった。

| | コメント (4)

デモンズソウル(その165):ソウルレベル1で2周目(2)

 低レベル周回をやっていると、青いサインの人達は、大概1周目の人達なのである。中には2周目の人もいるが。

 城2で最初の頃は、青いサインをみると必ず召還していたが、青いファントムさんが、果敢に突っ込んで行き、ことごとくちびファランクスの槍にやられちゃうので、最近は、召還回数が2桁の人は、召還しないことにした。逆の意味での初心者狩りみたいになってしまう。なので、2周目なので、慎重にお願いしますとメッセージを送ってみたりもするが、それでも、お亡くなりになってしまう。お亡くなりになった方が青いサインを再び出していたので、再度、召還していいか? と、メッセージを送ったら、勘弁してくださいと返答があったりもする。

 中には、2周目という認識をしてくれて、メッセージをくれたりもする人がいるが、そういう人は、やはり、他の人よりもうまい。うまいのだが、やはりデーモンまでたどり着けない。完璧に行き詰っている。

 未だに、城2のデーモンにお目にかかれていない。犬で死ぬか、弓で死ぬかのどっちかである。弓を強化して、超遠隔攻撃をし、安全に敵を倒したい。坑道1で蜘蛛糸鋼の塊をあとひとつ手に入れれば、粘質のショートボウ+5にできるのだが、キラキラとかげのところにたどりつけず、やはり犬で死ぬ。

 俺には、もう、無理かもしれない。

| | コメント (3)

日本崩壊が進みつつある

 こども手当ての法案が、衆議院を通過したそうだが、財源もないくせによく通すものだ。

 明らかに票狙い。国民をバカにしているのか? 金さえばらまけば票がもらえると思っているのか? 財政再建に取り組む感じがまったくしない。高校無償化も意味があるのか? 高校無償化するなら、義務教育を無償化しろよ。ボケが。

 高速道路は、無料化ではなく、値上げって、まったく支離滅裂だな。

 おそらく、この四年間で日本は、日本でなくなってしまうのではないか。

| | コメント (2)

デモンズソウル(その164):デモンブランドでの破壊力0

 デモンブランドの破壊力が少なくなっていく。

 自身の傾向が、黒くなっていってるからである。ソウルブランドのほうの破壊力が大きくなってしまった。今となっては、デモンブランドで攻撃しても与えるダメージは0である。ダメージの数値表現なし。ソウルブランドの威力は、敵によるが200くらいある。なんだか、悪人になった感じだが、仕方あるまい。

 自身の傾向を白くするには、どうすればいいのか? 青いファントムになって、黒いファントムを倒せばよいのか? 根気よく青サインを拾ってくれるのを待つ必要がありそうだ。

| | コメント (0)

デモンズソウル(その163):墓荒らしの指輪は、どこまで効くのか?

 この前、同じ黒いファントムに侵入され続けて、負けまくった時。

 さすがに侵入が4回目ともなると、一方的に負け続けているので(相手の姿が見えないので攻撃のしようがないし、毎回ある一定の攻撃パターンなので)嫌になって、隠れることにした。墓荒らしの指輪をつけてみた。盗人の指輪もつけてみた。相乗効果があるのかは、わからない。

 隅のほうで息を凝らして微動だにしない。こっちは、チャットしながらデモンズソウルをやっているので、その間、チャットをし、待つこと自体が苦痛にならない。チャット画面は、ゲーム画面のほとんどを覆ってしまうので、時々、画面を切り替えて、ゲームがどうなっているかを確認していた。

 来た。目の前を黒いファントムが通過している。歩数にして、2、3歩だと思うが、その距離のところを歩いている。動かなければ、このような距離でも相手には見えないのか。今後、戦いたくない時には、かなり有効に使えるのでは、ないかと思った。

 通過した後、チャットに戻ったが、その間に黒いファントムは、雑魚や巨大腐敗人を全部やっつけてくれたようだ。そして、もうひとり黒いファントムが入ってきた。そのときは、もとの黒いファントムが戻った事に気が付かず、バグで黒いファントムの2人目が入ってきたのかと思ったのだが、ちがった(まぁ、そんなに簡単にバグは再現しない)。

 最初に入ってきた黒いファントムを倒そうとチャットで応援を頼んだのだが、自分の居場所が表現できず、時間を費やし、その間にもとの黒いファントムが帰還してしまったのだが、新しい黒いファントムは、倒すことができた。討伐に協力してしてくれた、みなさん、どうもありがとう。

 ということで、墓荒らしの指輪は、じっとしていれば、意外に効く。

| | コメント (0)

デモンズソウル(その162):ソウル体から生身への繰り返し

 貴族の体力初期値で谷1の2周目が苦しいので、ソウル体から生身になって見かけ上HPを上げた状態で攻略する。

 SL58だとマッチングするのも格段に多いので、黒いファントムの侵入がある。黒いファントムもいろいろなタイプがあって、面白い。昨日のような衝撃的な黒いファントムの場合もあれば、隠密タイプっていうのかな? どこからか現れて一撃の致命傷を与えていくタイプ。まさしく、暗殺者って言う感じの黒いファントム。酸を撒き散らす黒いファントムには、会ったことはないが、そういうのもいるらしい。

 で、がんばって対戦するのだが、だいたい負ける。勝つのは、ほんの少し。負けたら、儚い瞳の石で復活するのだけど、そうすると、当然、黒いファントムに侵入される。しかも、同じ黒いファントムに侵入されたりもする。で、また負ける。儚い瞳の石で復活。また、同じ黒いファントムに侵入される。で、また負ける。って言うのを繰り返すのだが。

 これって、黒いファントムにとっては、どう見えるのかな? 戦いたがっていると見えるのか? それとも偶然と見るのか。 黒いファントムに聞かないとわからないが、すぐ復活すると、戦いたがっていると思われてもおかしくないかもしれない。

 逆に俺にとっては、せっかく生身の体を手に入れたのに、すぐソウル体にもどるってどういうことよ? って思ってしまうのだが、やはり、黒いファントムが楽しいんだろうなと思う。

| | コメント (0)

デモンズソウル(その161):谷1で赤サイン拾う

 SL58のキャラがいる。体力据え置き、魔力特化のキャラである。

 2周目キャラなので、攻略がかなり厳しい。しかも、体力が初期値なので、ソウル体だとその半分となり、谷1をソウル体で進めるのも苦しい。谷1でソウルの矢でちまちま雑魚をやっつけてい進むのだが、1回目の霧の扉のところでどうしても死ぬ。

 奥の手段でHPを上げるために儚い瞳の石で生身の体に戻して、攻略することにした。そしたら、すぐ横に、赤いサインがあった。ほー。どんなものかな? と拾ってみた。

 こちらが、戦闘の準備のために構えていたら、俺をガン無視して、速攻、螺旋を上っていった。俺は、急いで後をついて行った。そしたら、雑魚を竜骨で倒し、ガシガシ進んでいく。あっけに取られて、俺は、最初の橋で足を踏み外して死んでしまった。非常に惜しい。最後がどうなるのか見てみたかった。

 想像するに、黒いファントムが、雑魚どもをなぎ倒し、先導してくれ、デーモン直前の霧のカーテンに着いたところで、ここまで先導してくれてありがとう!、さぁ、デーモン戦がんばろうっと意気込んだ瞬間、その黒いファントムに竜骨でサクッと攻撃されて即死し、「ですよねぇ~。」っていうパターンなら面白かったのだが。

 しかし、あのスピードには笑ってしまった。黒いファントムだけど、めちゃくちゃ面白い人がいるんだなと思った。

| | コメント (0)

デモンズソウル(その160):ソウルレベル1で黒いファントムをやる(5)

 黒いファントムで侵入するといろいろなホストに会う。

 侵入したとたんに後ろからクリティカルを入れられる。偶然なのか、構えていたのかはわからない。こちらが挨拶しているときに攻撃をする人。これらの方を批判する気はない。勝手に入ってきたのは俺だから。

 面白いのは、まったく戦う気が無い人。黒いファントムの意味を知っているのかどうかわからないが、近づいてもまったく、攻撃してこない。相手側から攻撃があってから攻撃し始めることにしているので、攻撃できずに、そのまま、立ち尽くし、痺れを切らして白石で帰った事もある。黒いファントムを無視してそのまま攻略を続ける人もいる。そういう人達をムゲに攻撃できないので、後を付いていったりして、デーモン直前まで行くこともある(死にそうになった時、少しサポートしてみたりする)。

 侵入直後に青いファントムさんを呼んだりする人もいる。この場合は、青いファントムさんが召還されるまで待って見たりする。生身のほうは攻撃するのは心苦しいので、青ならすでにソウル体で死んでいるから、再チャレンジ可能なので、生身より青いファントムさんを攻撃して、仮に倒せても、嫌な気持ちにならないところが救い。

 ほとんど勝ててないのだが、当初よりはちょびっとうまくなっている気がする(気だけかも)。

| | コメント (0)

デモンズソウル(その159):ソウルレベル1で黒いファントムをやる(4)

 来るべく対人戦に備えて、ひたすら、黒いファントムでの侵入を繰り返す。今では、自身の傾向も真黒になってしまった。

 戦いのスタンスは、ホストは滅ぼさず、瀕死の状態にまで持っていく。せっかく得た生身だろうから、滅ぼすまでいかなくとも、瀕死にできればほぼ勝ちとみなせるし、生身を奪うのが目的ではないので。青いファントムは、倒す。基本は、低レベル対人練習なので、ソウルの矢か火線で倒すことを念頭に入れているが、青いファントムが2人いる場合は、面倒くさくなって、デモンブランで倒してしまったりもする。

 とりあえず、初心者かどうかを確認する。ソウルの矢を当てて、HPの減りが大きかったら、まず、初心者とみなして、攻撃しすぎないようする(動きでもだいたい初心者かどうかは、わかるようになってきたが)。といっても、自分が格段に死ぬことが多いので、何とか生き残れて、相手を瀕死になるまでは、必死で攻撃する。あと一発程度で死んでしまうような時になると、逃げて、ホストの回復を待ちつつ、強そうな雑魚を全部やっつけて、デーモンの所まで、案内して、最後は死ぬ。

 だが、ホストが自滅する場合もあって、自身の傾向が黒くなったのは、ほとんどがホストの自滅によるものである。逆を言うと、ほとんど滅ぼされているのだ(weep)

| | コメント (6)

デモンズソウル(その158):ソウルレベル1で黒いファントムをやる(3)

 谷1で青いファントムさんを呼ぶ前に、黒いファントムで侵入した時の話。

 雑魚を一撃で倒せるので、一周目のホストとわかったので、戦うのはやめることにした。ホストとすれ違い、無視してずんずん進んだが、最初の霧の扉が開いてなかったので、ショートカットを落下して進むことにした。その間、雑魚を全部片付け、橋を作動させて、ネズミのところに行こうとしたらそこが霧の扉になっていた。初めて知った。

 霧の扉が開くのを待っていた。最初の霧の扉を開くと同時にここの霧の扉も開くようになっているのだろう。ちょっとテレビを見ていたら、その間に霧の扉が開いたので、進んだ。雑魚を全部やっつけるのは、やはり、ゲームの面白さを奪うことになるだろうから、それ以降は、巨大腐敗人のみを倒すことにした。橋を渡りきったところは、雑魚も倒さないと巨大腐敗人を倒せないのでそれは、倒すことにした。

 でも、一向にホストが来ない。渡りきった最終の霧の扉側の橋のたもとでひたすら待ち続けた。

 ホストが来た。常に盾を構えている。あぁ、俺も最初はそうだったなぁ。橋を渡ろうするが、すぐに戻って行く。かなり慎重になっている。普通なら敵がいなければ走り去って行くようなところだが、周囲を慎重に観察している。無防備に走り去って、霧の扉を開けてしまうことを予測していたのだが、幸いと言うか、残念というか見つかってしまった。

 ホストは俺を攻撃した。俺は、立ち尽くしたままだ。自信をつけるさせるために攻撃すればよかったかな? とも今となっては、思うが、立ち尽くしたまま滅ぼされた。

 今度、そのホストが谷1をやるときには、本当は、巨大腐敗人が大きな壁となって立ちはだかっていることがわかるだろう。これがよかったかどうかは、わからない。 

| | コメント (2)

デモンズソウル(その157):ソウルレベル1で2周目

 ソウルレベル1では、2周目がかなり厳しいことは、以前にも書いたと思う。

 デモンズソウルで残っているイベントは、メフィストフェレスと生身のセレン・ヴィンランドに会う事だと思う。武器の収集も残っている。これらは、比較的苦労しながら順調にイベントをこなしてきたキャラでやるとして、この前、赤石をゲットしたキャラでは、青サインがあれば、速攻召還することにしている。

 谷1で、そのようなことがあり、召還してみた。一回目は、不注意で死んだ。要石のところに戻され、再度挑戦したら、同じ人が青サインを出していた。早速召還。ベテランの人らしい(マルチプレイ回数が4桁だったと思う)ので、弓でさくさくやっつけていく。残念ながら、巨大腐敗人のところで死んだ。要石のところにもどる。再度、挑戦してみたが、もう青サインはなさそうなので、ちょっと進んでは、戻りとかいうのをやっていたら。メッセージが来た。びっくり。

 せっかくメッセージが来たので、お願いすることにした。相手の方がベテランというのもあり、今度も余裕で進行、不注意さえなければ、クリアできると思った。それにしても、弓の威力は絶大。

 デーモンのところまでたどり着き、無事デーモンを倒して、谷1攻略終了。

| | コメント (0)

デモンズソウル(その156):ソウルレベル1で黒いファントムをやる(2)

 坑道1で黒いファントムで侵入してみたりする。結果として、初心者狩りになっているのでは、ないかと思う。

 黒いファントムって、雑魚にはロックがかからないのをはじめて知った。バグかなにかと思っていたら、雑魚どもも攻撃してこないので、そういう仕様であることに気が付いた。なので、魔法で雑魚を倒すのに、照準をうまく合わせられないので、かなり苦労する。

 1周目のホストとわかると、ホストを攻撃せず、雑魚を倒すことにしてみた。これが、正しいゲームの楽しみ方なのか、よくわからないが、知らない人に攻撃されるよりは、嫌な気持ちにならないのではないかと思って。

 黒いファントムに侵入されると、必ずと言っていいほど、入り口に戻ってくるホストがほとんどなので、ホストをスルーし、一人で先に進めてしまう。いけるところまで行くのだが、俺は何も攻撃していないのに、自滅するホストが多い。3~4回あった。ぶよ虫や火のトカゲは倒さないので、それをホストが倒そうとして自滅しているのでは、ないかと思う。

 ソウル傾向を見る画面で、今まで胸が白く光っていたのだが、まったく輝きが無くなってしまった。黒いファントムでホストを倒したことになると、自身の傾向は黒い方向に進むのか。

| | コメント (0)

デモンズソウル(その155):ソウルレベル1で黒いファントムをやる

 ソウルレベル1のキャラで2周目をやっている。かなり厳しい。すぐ死ぬ。

 死んだらそのステージで黒侵入し、生身の体を手に入れるまで、そのステージをプレイしない縛りを入れて見たりする。この調子で、黒いファントムになって生き返ることにしてみた。最初の標的は、腐れ谷1。

 意外にすぐ侵入できるのは、Best版のせいか? だが、勝てない。2周目以上のホストに侵入しているようだ。しかも、青いファントムを従えている。ソウルレベル10前後なら、当たり前か? 一人で攻略するのは厳しい。

 1回勝てたが、このときは、デモンブランドで雑魚を一撃で倒せたので、おそらく1周目のホストだった。ソウルレベル1なので、すぐHPが削られ、ほぼHPが無い状態になったがギリギリ勝てた。勝って生身の体を手に入れたが、ちっとうれしくない。

 デモンズソウルをやり始めたころ、黒いファントムに殺された時の気持ちがよみがえった。おそらく、俺に負けたプレーヤーも嫌な気持ちになったんだろうなと思う。

 ごめんな。

| | コメント (2)

うんちが白い

 昨日の午後4時ぐらいから、お腹の調子が悪くなり、下痢をしだした。

 なんとか、午後7時まで会社にいたが、耐え切れず、家に帰った。午後5時半ぐらいから、寒気がしだし、ヤバイなぁと思っていたので、帰ったら、速攻、布団に入った。

 布団に入って眠るのだが、下痢でトイレに行くのに1時間置きに起きてしまう。これを深夜の1時まで続けた。ほとんど水状なので、お尻の穴が痛い。1時以降は、若干、収まったが、下痢は治らない。どうしたことだ。

 今日は、会社を休みたかったが、打ち合わせがあるので、休めない。しかたなく、体調不良のまま出勤した。昼休みも食事をせず、寝ていた。寝すぎて、就業時間まで寝てしまい、同僚に起こされた。回数は減ったが、トイレに行っても下痢のままだし。普通なら1日で体調改善するのだが、そういう気配がない。

 で、よくよくウンチを見てみると、バリウムの時のように真っ白ではないが、水溶性のものがかなり白っぽいのだ。こんなうんちは初めてだ。なんか、悪い病気にかかってしまったのか?

 昨晩、寝苦しく眠っている時に、トヨタの豊田社長が延々と謝っている夢を見続けたのだが、なんかあるのだろうか?

| | コメント (4)

デモンズソウル(その154):ソウルレベル1で赤石ゲット(したいなぁ)(21)

 城4制覇。時間ももうないので、オーラントはさすがに一人では無理だと思い、応援を頼んだ。

 オーラントのところにたどり着く前に、赤目の騎士や忍者にやられてしまう。一人の時は、不殺で、ぶよ虫含めて、全員スルーなので、一体一体片付けるとなると要領をちょっと得ず、無理に突っ込んで死んでしまうことが多かった。協力プレーもなかなか難しい。

 オーラントもほとんど青いファントムさんに倒してもらったようなものなので、ソウルレベル1での攻略を会得したわけではない。ソウルレベル1のキャラはもう1体あるので、そちらのほうでは、自分で倒してみようと思う。

 何はともあれ、ソウルレベル1で赤い瞳の石をゲットできた。協力してくださった、みなさま、ありがとうございました。

 対人戦は、ソウルレベル1で挑みます。

| | コメント (2)

« 2010年2月 | トップページ | 2010年4月 »