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2010年4月

デモンズソウル(その177):対人トーナメント(9)

 その後、全部で6戦したが、すべて負けた。勝ったのは、最初の1勝だけである。

 すべてが、攻撃をできずに負けてしまった。ちょっとしたかつ重大な操作ミスがあったのは、いうまでもないが、作戦がばれている(公言している)ので、姿隠しやソウル抑制をかける前に攻撃を受けて、一撃死である。SL1でHP265なので、ちょっと松脂か白いべたべたで強化されると、当たっただけで死んでしまう。

 まぁ、自分なりには、操作ミスが悔やまれるのだが、負けは負けなので、仕方があるまい。もっと、精進しなければならないと思う。何はともあれ、対戦してくださった方々、ありがとうごじざいました。

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デモンズソウル(その176):対人トーナメント(8)

 敗者復活戦の戦法であるが、黒いファントムか青いファントムになるかによって、装備品が異なるので、ちょっと考えておこうと思う。

 黒いファントムの場合は、前と同じ装備でいくとして、青いファントムの場合は、奇跡のソウル抑制が使用可能となるので、以下のとおりに考えている。

 防具:老賢者シリーズ(頭部は、銀のコロネット)
 左手1:月明かりの大剣(魔法ダメージ軽減のためで、武器としての使用は考えてない)
 左手2:神のタリスマン
 右手1:銀の触媒
 右手2:月のショートソード+1(マンイータのところに落ちている剣)
 指輪1:魔法鋭性の指輪 指輪2:しがみつく者の指輪
 魔法:火線
 奇跡:ソウル抑制

 神のタリスマンの代わりに獣のタリスマンも考えているが、能力不足なので、どれくらいのダメージを与えることができるかを事前に検証し、それによって判断する。デモンブランドみたいに能力不足にも関わらず格段の破壊力を有していることを期待しているのだが、そんなに甘くはないだろうなぁ。

 前回は、目に余って卑怯なことはしたくなかったので、デモンブランドが使用しなかったが、実際には使用不可ということが記載されていないので、2戦連続で負けたら、勝負はすでについているので、最後の1戦は使わせてもらおう。 

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デモンズソウル(その175):対人トーナメント(7)

 いやぁ、負けた、負けた。1勝2敗だった。

 レギュレーションぎりぎり戦法で挑んで、最初に1勝上げたもんだから、2戦目は、ちょっと余裕ぶっこいて一撃で死んだし、3戦目は、本来奇跡なんて必要ないのに抜き忘れて、奇跡のスロットにソウル抑制を入れていたため、魔法を選ぶところの回数が合わず、ソウル抑制を選択してしまって、魔法攻撃ができないミスを犯してしまい、会えなく負けてしまった。

 防具:老賢者シリーズ(頭部は、銀のコロネット)
 左手1:月明かりの大剣(魔法ダメージ軽減のためで、武器としての使用は考えてない)
 左手2:銀の触媒
 右手1:銀の触媒
 右手2:月のショートソード+1(マンイータのところに落ちている剣)
 指輪1:魔法天性の指輪 指輪2:しがみつく者の指輪
 魔法1:姿隠し
 魔法2:火線

 の体制で挑んだ。レギュレーションでは、姿が隠れる系のアイテムや攻撃力増加のアイテムが使用禁止だったので、本来で趣旨で行けば、姿隠しの魔法もNGとなるのだが、レギュレーション上の文書記載がないということで、卑怯な方向ではあるが、姿が隠れることで戦いを有利に運ぶ戦法を取ったのだ。

 結果は、残念ながら敗れてしまったが、意外に使えそうな戦法であることが分かったので、敗者復活戦でもこの戦法で行くことを明言しておく。

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デモンズソウル(その174):対人トーナメント(6)

 明日、いよいよ決戦の日を迎えるわけであるが。

 作戦を練り直してみようかと思う。ローリングができたほうがいいような気もしてきたので、暗銀装備をやめて、老賢者シリーズにしたほうがいいかのとも思えてきた。実を言うと暗銀シリーズで戦闘をしたことがないので、効果がいまいち把握できていないのが不安だからである。それと、作戦変更により暗銀シリーズを着用しなくても済むのではないかととも思っているからである。

 武器のほうであるが、一周目ではその武器を強化したため、素の武器を新たに取りにいく必要があり、2周目で取りに行けるかが最大の課題となっている。自身のソウル傾向が最白なので、デモンブランドが使用できれば、かなりの火力を発揮するのであるが、これは禁じ手とみなし封印しておこう。

 ヒントは、やはり魔法天性の指輪。当日をお楽しみに。

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