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憲法9条を守る会

 だいぶん前だが、憲法九条を守る会のチラシが家に入っていた。あいにく不在の時に入っていたようだ。話したかったなぁ。

 憲法九条を守る会の人と話できたら、憲法九条の守る会の人の家を教えてもらって、その家に居座ることを宣言するのだ。憲法9条を守る会の人は暴力に訴えてこないはずだから、居座ることは可能。逆に暴力などで抵抗しようとしたらそれが自衛隊に役目じゃ!と言い切ってやるのだ。だから、抵抗なく居座らせてもらえると思う。お食事もお呼ばれしちゃおうかな?

 当然、俺をその人の家から追い出す交渉手段は、話し合いだけだから、俺は、憲法9条を守る会の人言うことには一切耳を傾けないので、俺の気が済むまで居座る。殴りかかってきたりしたら、その役目が自衛隊じゃ!と言う。で、他の憲法九条を守る会の人が応援で駆け付けたら、それが、集団的自衛権じゃっ!というのである。

 憲法9条の会の人たちの精神構造がわからない。日本国内であれば、法律があって、警察があって、裁判所があって悪いことをしたら、それなりの裁きを受けるのであるが、国際社会においては、ちゃんとした法律はないし、警察署もない、裁判所は3種類あるようだが、本当に裁くという意味での行政機関がない(現在の南シナ海問題がそうでしょう)ので、はっきり言って国際社会は、弱肉強食なのである。そういう、状態ですべて話し合いでかたがつくと思ったら、大間違い。最終的には、おこらせたら怖いぞっという軍事力の背景が必要なのである。行使するための軍事力ではなく、交渉手段としての軍事力である。個人でいうと喧嘩が強いぞっと印象を与えるということなのである。

 たぶん、憲法9条の人は、日本国のことがより良くなるように、また、永遠に繁栄できるように考えている人ではないのだと思う。はっきり言って、反日の朝鮮人か中国共産党の息がかかった人間が大半なのであろう。攻めて来ようとしているのを日本国の手足をもぎ取って攻めてくる側を助けようとしているだけである。

 あぁ、憲法9条を守る会の人の家に住み着きたいなぁ。話し合いでは、絶対退去しないのだ。

 

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