昨日の顛末であるが、ちょっと分析してみようと思う。
1.接客時の態度
客が席に座ったのに、何の挨拶もまずなかった。「いっらしゃいませ」という言葉すらなかった。次にこっちが「更新のことについて伺いたい」と言っているのもかかわらず、人の話を聞くような態度を取らなかった。普通は、相手の前に座って、「どうなされましたか?」ぐらいの発言があってもいいくらいだと思う。いったいどういう社員教育を行っているのか?というの聞きたい。社員教育を行ってもその人の素質というものがあるので、決して教えたとおりに社員が動くとは限らないものである。が、そういう素質を会社は、逆に見抜くべきである。見抜けなければ、適材適所ができない会社となり、発展性に疑問符をつけざるを得ない。ま、別に○イブ○に期待はしていないのでどうでもいいことだが。
2.毎回間違ってしまっていることに対する釈明
これは、その会社のシステムの話のなので、言いたいことはよく理解できるが、自社の都合や客には何ら関係のないことしか説明しておらず、それで説明できていると社員が考えていることにイラっとくる。客に対する本当の説明になっていないということをほとんど理解していないことにむかつく。それで、客が納得したら、何でもできる。結局、文書を作成する部門が、自分とは違うところで行って、自分は悪くないということを言いたいことは、俺もよ~くわかっている。なので、お前を別に責めているわけではない。が、会社の顔としての態度になっていないということを責めているのである。別にお前に謝られても、うわべだけの謝罪に決まっているから、どうでもよい。俺は、そういうのを見てるのではなくて、お前が○イ○ルをどれだけ背負って謝っているのかというの見ているのである。1回や2回の間違いなら人間としてはありえる、しかし、それを会社として1回や2回ではなく、3回も間違ってしまっていること自体、異常である。そういう間違いがフィードバックされていないことも、会社にしてみれば、正しく機能できてないと考えてよい。逆に現場において「こんなに毎回間違うこと自体おかしいぞ」という感性を持った社員がいないこと事態すでに、エ○○ルの敗因である。ま、別にエ○ブ○に期待はしていないのでどうでもいいことだが。
3.総合的に見て
はっきり言って、その場しのぎというのが見え見え。反省のはの字も見られそうになかったのが、怒りを増長した原因だと感じている。ま、別にエ○ブ○に期待はしていないのでどうでもいいことだが、今回のようなことを何回もしているとやがて会社として衰退していくものである。今回の顛末では、俺は、お前らを怒っているわけではない、お前らの会社をどれだけ背負っているのかという気概に怒っているのである。お前らには会社を背負って謝罪しているという気概が、まったく感じられなかった。
ただ、お前らのような人間を平然と雇っているような会社は根本的に腐って行くと思うけどな。
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